2019年04月10日

スタン、範囲、石化、バインド、そして

muzudeath.jpg
 調子に乗るとこうなります。

 今月のアンバス2章、「ふつう」は安定、「むずかしい」だと勝てたり勝てなかったり……という訳で、まだまだ修行が必要です(笑)。
 今回は雑魚とのコンビネーションが脅威、というのはわかっていたのですが、「むずかしい」だとそれが本当にいい感じで効いてきまして、見事にやられております。

 第一段階のテールクラッシュの雑魚は、スタンとヘイトリセットがやや怖いものの、1匹しか出ないこともあり、何とかなります。
 しかし第二段階のファイアボールが脅威で、これで大ダメージを受けて、急いで雑魚を倒したところで納刀してしまってフェイスの回復が間に合わずに追撃を喰らって死亡というパターンが。範囲ダメージが強烈なので、スリプガはあきらめてAATTではなくセルテウスを呼び、範囲回復を連打してもらうことにしました。これで第二段階までは割とスムーズに倒せるように。
 それでも第三段階の邪視とブロックヘッド祭りになると、石化とノックバックとバインドの治療が追いつかず、MPが枯渇して回復もままならず、トーメントタスクやタイラントタスクで即死してしまいます。
 MP枯渇はソロ+フェイスでの戦闘での大きな課題ですねー。3人以上ダメージを受ける状況じゃないとセルテウスさんのMP回復もあてにできないし、なかなか大変です。

 雑魚の硬さは段階によってかなり違って、第一段階はやや硬め、第二段階はやわらかめ、第三段階は結構硬めという感じです。本当は第三段階の雑魚を早く処理したいんだけど、石化やバインドによる行動阻害が効いててなかなか手が回りません。いやー相変わらず松井さんのアンバス2章はなんてウマい感じではまってくるんだ……!(笑)

 ところで今回、ボスは段階を追うごとに柔らかくなっていく感じですね。最初の方は闇連携でも三桁くらいしかダメージが入らないのですが、第三段階の雑魚を倒した後になるとゴリゴリと削れるようになるので、第三段階の雑魚までをいかにしのぐかが勝負だと思いました。

 自分が魔剣でショックウェーブで寝かしながらやった時もあったのですが、やはり削りが遅いので回復リソースが削られてしまい、力負けいたしました。むぅぅ、でも負けずにがんばるぞー!
posted by さとみん at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険