2019年05月14日

中の国にその名が轟いております

2shomuzuantei.jpg
 今月のアンバス2章、小鳥さんで「むずかしい」にチャレンジしてみたら、割と問題なくクリアできました!
 戦術は「ふつう」と同じく、自分はモ/踊で、コルモル・クピピ・セルテウス・イングリッドII・AAEVを呼んで、両方のガルーを均等に殴っていくだけ!

 ガルー族の攻撃はことごとく範囲で苛烈ではあるんですが、逆に苛烈な範囲が絶え間なく降り注ぐために、セルテウス様がリジュヴァネーション発生装置となっており(笑)イングリッドIIさんもセルフアグランダイズメントをがんがん使ってくれるので、むしろ普段よりも安定している節さえ。
 セルフアグランダイズメントは状態異常も回復してくれるので、今回のアンバス2章にはおあつらえ向きですね。核熱連携によるバニシュもいいダメージになってくれますし、エクソシストである彼女が活躍するアンバス……松井さんもしや狙っていたのでは!?

 何かずいぶんやりやすいなと思ったのですが、よく考えたら今、冒険者さんありがとうキャペーンでフェイスの絆が発生しているんでした(笑)。フェイスたちがよく耐えてくれるのはこのおかげかも知れません。メテオサソリの時のように、フェイスの絆キャンペーンが終わったらまた苦戦したりして。
posted by さとみん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険