2019年07月04日

とにかく拳で語れ

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 目標をセンターに入れてボックスステップ。

 そろそろ次のVUの足音が聞こえてきましたが、何とか小鳥さんのホールマークも1万を超えそうです。
 今月は、2章とてむずを安定クリアでき、1章とてやさもクリアできたので、超がんばれば夢の2万もいけたかも知れませんが、中盤に体調が悪くてあまり長時間プレイできなかった時があったので、こんなものでしょう。そんな状態でも1万を超えるようになったのは、我ながらすごいなぁ。小鳥さん成長してるぜ!

 2章は、結局G→M→Rの順番でツボを討伐する戦法のまま落ち着きました。
 どうやらRツボの硬さは、被ダメカットとかそういう特殊なギミックのアレではなくて、単純に防御力がむちゃくちゃ高い、ということだったようです。フレンドさんと2章をやった時は、青魔道士さんがビルジストームやテネブラルクラッシュを入れてくれたら、あっという間にやわらかツボになって瞬く間に討伐してしまった。
 ただ、コルモル先生のディアIIIとボックスステップ5振り(合わせて33%)だけではそういうことにならないので、恐らく防御力ダウンがある値を超えたところから一気に柔らかくなるようです。元の防御力が高いので、パーセンテージでかかる効果が大きいのかも知れない。個人的な体感としては、防御力ダウンが40%を超えたあたりで効果を実感できる雰囲気でしょうか。両手刀の十一之太刀・鳳蝶を入れるのもいい感じという噂も聞きました。
 小鳥さんは、両手棍でアースクラッシャーを入れればよかったような気もしますが(笑)ちょうどいい両手棍がない&両手棍スキルがそこまで上がってなかったので、地道に殴り倒しました。まあ、硬いというだけで攻撃はゆるいので、別に問題なく討伐できます。

 ちなみに1章は、アビ系の回復技を持つフェイスたちを片っ端からかき集めて、ひたすら巨人を殴るのみです(笑)。イエス、ノウキン! セルテウス、リリゼットII、イングリッドII、イロハII、アシェラ無印、ウカ・トトゥリンあたりでしょうか。盾がいないとちょっと攻撃が痛いので、小鳥さんはオーグスト・セルテウス・リリゼットII・イングリッドII・アシェラorウカでやってました。
 ちなみに倒す順番は、たぶんセオリーと違って、雑魚を最初にしてボスを最後にします。ボスの方が攻撃がきついのでボスを最初にやる方が早いと思いますが、アビ回復技のフェイスたちは、基本「範囲ダメージを受けたら発動」というギミックなので、ひとりだけが攻撃を受ける状態になると回復してくれないことがほとんどです。ウカはケアルワルツなので単体回復してくれますが、連打は無理ですし。なので、範囲ダメージを連発してくれるボスを温存することで、リジュヴァネーション・セルフアグランタイズメント・ビビファインワルツをシャワーのように発動してもらうことに(笑)。
 たまに回復が間に合わずにオーグスト陛下が蒸発したりしますが、大体何とかなります。

 という訳で、先月に続き今月もアンバスはボーナスステージという趣でした。来月はどんな感じかなぁ。
 電撃の旅団さんの、アンバスケード攻略記事連載も始まったことですし(リンクは→こちら)、今後も楽しみにしております!
posted by さとみん at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険