2019年07月10日

背丈が違い過ぎる

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 巨大生物が相手でも、怯まず正々堂々行くでござるよ。

 今月のアンバスケード2章、ハイドラ族が相手ということで、小鳥さんで「むずかしい」勝利しました。
 最初はモンクで行ったのですが、その時はポーラーブルワークの物理バリアの前に手も足も出ず、セルテウスを呼んでいなかったので回復役のMPが尽きてしまい敗北。ハイドラ族はブレス無効なので、無想無念でもダメージを与えられず、フェイスの編成をトチると詰まりますな。
 魔導剣士にジョブチェンジして、セルテウス・テンゼン(無印)・アシェラII・クピピ・シャントットIIで勝利しました。範囲ダメージが多いので、先月の1章に引き続き、MPも回復してくれるセルテウス様が神である。

 ハイドラ族は首を落とすと使う技が変わります。なので、首が何本かを確認したいところなのですが、
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 見えるかなぁ? 見えないよねぇ? タルタルではどんなに視点をグリグリさせてもこれが限界です。タルタル差別がこんなところにも!(号泣) ガルカだったらもうちょっと見えるんでしょうか。
 さとみんがこれまでハイドラ族と対峙してきた時は、大抵白魔道士で離れて参加していたので、むしろ「首が落ちたよー」と報告する係だったのですが、あれ重要だったんだな……と今さら実感しました。クピピさんが首の数を報告するバージョンアップとか来ないかな(無茶)。

 今回の敵の特徴ですが、どうも光系と闇系にそれぞれ弱いモードが首の数で交互に入れ替わる印象です。たぶん、首が1つの時にパイリックブラスト(火属性ダメ+悪疫)、首が2つの時にポーラーブラスト(氷属性ダメ+麻痺)を使ってくるので、パイリックブラストの時は闇系に弱く、ポーラーブラストの時は光系に弱い状態になっているんじゃないかと。首3本のナープガスを使っている時は、どっちにも強い状態だと思うので、まずは首を1本でも落とすのが重要なのかな?
 闇系に弱いモードの時だと
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 こんな感じで、フェイスの闇連携だけで2万とか出るので、気分がいいです(笑)。
 小鳥さんだと、モンクなら光も闇もどっちの連携も一応出せそうだけど、魔導剣士だと……グラウンドストライクで湾曲系の連携を出すのがいいのかな? テンゼンさんなら……連携職人のテンゼンさんなら、きっとうまくやってくれる……!

 そんな感じで、今後は「とてむず」もクリアできるかどうかチャレンジしたいと思います。
posted by さとみん at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険