2019年11月13日

ジョブ特性がなければ死んでいた

OphidianSword.jpg
 ジャジャの両手剣、奪いとったりー!

 という訳で、小鳥さんの方で、今月のアンバス2章とてむずを2回、焼印ありでクリアできたので、さっそくオフィディアンソードをゲットしてきました。
 すんなりととてむずがクリアできるようになるとは、いやはや、小鳥さんももはや初心者です^^とかいう顔はできなくなりましたな。まぁほぼほぼカランビットと強いフェイスたち(AAEVとか)のおかげのような気がしますが!(あと2章で寝かし必須のギミックを減らしてくれた松井さんの温情)

 今月の2章のクラーケン、まだ正確なギミックを理解できていませんが、例の「物理が効く」「魔法が効く」「両方効く」のモードの切り替えについては、粘膜強化の使用がカギのような気がします。
nenmaku.jpg
 こんな感じで「効果なし」なのに粘膜強化を使う場面が結構あるんですよね。モンスターは、ロジック的に技の無駄打ちをしないように基本はしていると思うので、こういう挙動をするのは恐らく意味があるはず。
 粘膜強化を使うとモードの切り替えが起こるのか、粘膜強化で「効果なし」になっている時は被ダメアップ状態だよというお知らせ、のどちらかなのかなぁと思っていますが、さてはて。
 特に変わったことをしなくても、殴っているとモードチェンジしてくれる感じなので、モード切り替えのトリガーはやはり、ダメージ累積か、連携発動ですかねぇ? 早く答え合わせの電撃さんの月刊アンバスケード来てー!(笑)
 ダメージ上昇モードになっていると、シャントット様の通常攻撃ですら1000以上のダメージが出て、爽快です。

 今回の最大の脅威は、頭足族の恐怖のアレ、
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 クロスアタックですねぇ。小鳥さんがくらった時は2000以上のダメージでした。先月のVUでHPが増えていなかったら死んでいた……。AAEVも、今回絆の力で耐えた場面がありましたので、絆期間じゃない時期になったら少し苦戦しそうです。

 こっちも大ダメージを与えられるギミックですが、向こうも大ダメージを与えてくる敵なので、今回のテーマは「イレブンの月だから豪快に大ダメージ応酬しようぜ!」って感じなのでしょうか。今月もちくちくホールマークを貯めて、魔導剣士の2枚目のマントを作るぞー!
タグ:2章
posted by さとみん at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ