2020年02月10日

アリに光連携

anticanin.jpg
 ひきょうにも後ろからWSを撃つでござるよニンニン。

「今日はパピルスを分解しました。光の幻珠が2個でした」「今日は大サソリの針を分解しました。重力の幻珠が3個でした」みたいな小学生の日記になりかけているヴァナライフですが、珍しく土日長い時間ログインできる予定だったので、リアルの家事に追われつつも幻珠取りをしてました(結局幻珠なのか)。
 そんな中、「アンバスケード1章に前衛で来て」と鮒師匠からお呼びが。今月の1章は、白の枠がないので全然行くつもりがなかったのですが、光連携を作れる前衛が必要なので忍者で瞬を撃てとのお達しです。最初は「シーフでマンダリクスタッブ撃って」と言われていたのですが、シーフは先日発覚した通りアレでソレなので、まだ忍者の方でよかった。
 ボスの砂岩嵐が脅威で、蝉を厚く張り、さらには念押しで身替の術を展開することで耐えます。蝉は貫通しないようで、陰忍で後ろから殴っているとあまり蝉を消費しないので、割と何とかなりますね。

 学者さんの震天連携に合わせるので、TPが稼げるかなぁと心配しましたが、ごとらさがり、じゃない五虎退と、先日いただいたマリグナスブーツのおかげか、こちらも安定。
 一番大変だったのは、連携のタイミングをはかることです(笑)。特に震天連携と組むことは普段少ない上に、後衛用に連携エフェクトを切っているので、撃つのはいつ!?みたいな感じに。珍しくバトルエフェクトをオンにして、視界がきらきらする戦闘です。

 とりあえず何とか1章のとてむずを何回かクリアでき、ホールマークをいただけました。心臓はバクバクして緊張したがな! 前も書きましたが、私にとってはアンバス1章の方が、ダイバージェンスよりもはるか疲労度が高いコンテンツです。楽しいけどね。
タグ:忍者 1章
posted by さとみん at 11:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ