2020年05月23日

三つ目の星

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 歌って踊って星三つ。

 吟遊詩人がマスターに到達しました。
 去年の5月末から始めているので、ちょうど1年ですね。白も忍者も2年強かかっているので、だいぶ短縮されました。ソロジョブポを始めた時にはすでにスペリア2まで終わっていましたし、お友達のジョブポに参加したり、ダイバーに詩人で行かせてもらったり、アンバス短剣で火力を底上げできたり、一心リングを湯水のように使えたりしたのが効いたようです。
 ダイバーとかはともかく、まぁ基本は、アドゥリン新区画エリアの敵相手に、アヤモ装備に身を包みサポ踊短剣二刀流で襲いかかっていた通り魔のような詩人だったので、果たしてパーティとしての立ち回りが身に付いたのか、定かでは、ない、のですが……。
 そしてカルンウェナン作成は全然進んでいないという。マスターにする方がラクだった(笑)。
 なんだかんだで、マーチやメヌエットでフェイスをぐっと底上げできる詩人は、ソロジョブポがやりやすかったかも知れません。ターレットのエヴィサレーションは、支援ジョブとは思えないダメージを出せましたし。

鮒師匠「これで歌って踊って一人連携できる詩人の完成ですね^^」
さとみん「そんなこと言うとバラードピーアン歌ってあげないにゃん^^」
鮒師匠「むしろ歌わないでください^^ マチマチメヌメヌで^^」
 時代の変遷は激しい。

 さて、この次は……シーフです。シーフをマスターにしたいというより、属性紋のカードを集めるためにシーフで新区画の敵を倒しまくらねばならないのです(笑)。詩人に続いて、またしてもサポ踊短剣二刀流で襲いかかる通り魔です。今度はジョブ的に強盗です。シーフがマスターになるよりも先に調理エスカッションを終わらせたいところですが、さてはて。
タグ:吟遊詩人
posted by さとみん at 09:54| Comment(2) | TrackBack(0) | レベル上げ/メリポ