2021年02月08日

アタクシ、ネコじゃありませんことよ

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 遠くに見えるは女神の使者。

 最近召喚士を鍛えているフレンドさんが、装備集めに奔走しておりまして、「上位ケット・シーBFに挑んでるけど、とてやさ50戦装備なし;;」と嘆きの声が聞こえてきました。。
「ソロだと、レベル?ホーリーが強すぎて、とてやさじゃないと回せないんですよね〜」という声を聞いた鮒師匠(仮名)が、「じゃあLSで行きますか」とみんなを集めてセルビナへ突撃することに。

 剣赤シコ風+へっぽこ吟。光カロ2種にスケルツォ、マーチで光耐性を上げてホーリーを防ぎつつ、蛮族の如くタコ殴りしてやられる前にやる作戦です。
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 みながヴァンダルヴァンダルと殴り続けるのでケット・シーが全然見えない。

「やさしい」から始めて1段ずつ難易度を上げていき、最終的には「とてむず」までいきましたが、一応何とか、4戦4勝しました! そして「ふつう」以上では装備もきっちりドロップ、やったね!
「ハハハおれたちに勝てぬ敵などなかろう」「ちゃんと装備出るんだな」「リリスも見習ってくれ」
 口々に皆が健闘を讃えあう中、ナイトルマルカート(ソウルボイス)時用のカロルのマクロを作ってなかったので冷や汗流しっぱなしだった吟遊詩人がいたらしい。

 一応、エレジーとレクイエムを入れてはいたのですが、これだとディバインフィーバーをいっぱい使われてホーリーの威力が上がるらしいので、どっちがよかったのかなぁ。ディバインフィーバー連打になれば、ミュインララバイやイアリーアイを使われる頻度が下がるので、タコ殴りするのならむしろこれでよかったのか?
「とてむず」ではかなりきつくてホーリーをレジストできず、終盤、私とシーフの大王様(仮名)がずっと戦闘不能になってました。ちゃんとナイトルマルカート(orソウルボイス)を使っていれば、もっと余裕があった気がするので、次はちゃんとマクロ作っておこう……。
 ナイトル状態だと詠唱速度が変わるので、マクロを個別に作る必要があって、結構難しいですよね。詩人の皆さんはどうしてるんだろう。光速でパレット切り換えで対処してるんだろうか。いわゆる神詩人の立ち回りやマクロパレットは、高度すぎて自分で展開できないので、参考にするのも難しくて困ります(笑)。

 とりあえず、パルーグリングがまだドロップしてないので、また行きましょう。マクロ作っておきます!
posted by さとみん at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ