2015年10月05日

猛き者が本気出す

 日曜の夜に、ファイナルファンタジー5,8,9,13の音楽を編曲したものをロンドン交響楽団が演奏するという、「Final Symphony II」コンサートに行っておりまして、未だその興奮さめやらぬという感じです。
 11は、ヴァナ・コンで一度オーケストラ演奏を聴いてうるうるしたのですが、あれとはまた違った趣の素晴らしいものだったので、この趣向でのヴァナの音楽も聴いてみたいなぁ……!と思っております。
 そういえば、ヴァナ・コンのDVDは当然即購入したのですが、実はまだ聴いていなかったりします。何というかもったいなくてですね……いつか、自分がすごいヘコんでどうにもできないくらい慰めと救いを必要とする時のために取ってあるのですが(笑)、昨日の感動の勢いでつい聴いてしまいそうですよ。

 さてそれとは全然関係なく、小鳥さんのAF119化への旅は続いております。
 素材が安い順からとりあえず揃えようと、頭の次は手部位。ためる効果がアップするので、結構重要です。
 強化に必要なレム第八章を、エミネンスでちくちく交換していたのですが、数少ない参加可能な上位ミッションバトルフィールドの「猛き者たちよ」がちょうど対象BFなのに気付きましてね。
 上位ミッションBFは印章BFよりも難しいので大変そうですが……メリポがちょうどあったので、「とてもやさしい」にソロ+フェイスで初挑戦してみました。




 応龍さんを地面に下ろすには召喚される土エレにWSを当てるんだぞ。ということだけを深く心に刻み込みまして(笑)突入。フェイスは、いつもの鉄板のクピピさんコルモルさんに加えて、範囲技のあるナイトのヴァレンラールさん、精霊担当のロベルアクベル、バ系および回復のカラハバルハさん。
 つっこんで、ぼこぼこと応龍を殴っていたら、さっそく応龍が飛翔、土エレポップ。貯まったTPでスピンアタックを食らわして下ろしたものの、なんか気がついたらロベルアクベルさんがいなくなっていました(笑)。飛んだ応龍にごりごり精霊を撃ったせいか、ヴァレンラールがタゲ取る前に倒されたようです。
 で、そこからは空を飛んだ応龍に攻撃できないので、必死に土エレを叩いて下ろす騒ぎに。途中うっかり土エレを倒しちゃって応龍がなかなか降りてこなくなったり、インビンシブルを使われたので無想無念してたら、インビンシブルが終わった後に何故か応龍に4とか5しかダメージ入らなくなったり(無想無念が切れたら普通のダメージが入りました……何だったのだろう)。
 後衛陣のMPはからっけつになり、ヴァレンラールが自分でケアルしたり、私がケアルワルツしたりと、ぐだぐだの乱打戦になりましたが、それでも何とか削り切りまして、無事に勝利することができました。
 ドロップは真龍角、ハイリレイザー、そしてレムと餅鉄。わーい、とてやさとはいえ勝ててうれしい。色々反省点もわかったので、次はもうちょっと綺麗に勝てる……でしょうか。

 ちょうどレムが揃ったので、無事にAF手を119に強化いたしました。
 次は神依木の脚かな? 「★武士道とは」はちょっと難しそうなので、召喚獣戦をやって、そちらの上位で取った方がいいんだろうかとか、考えております。
posted by さとみん at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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