2017年11月08日

1章とてやさを周回できた月

hallmark5100.jpg
 小鳥さん史上、初のホールマーク5000越えです!

 という訳で、月末からですが、アンバスケード1章とてやさを安定してクリアできたので、何とかホールマーク5100を達成できました。小鳥さんで1章を安定クリアできたのは初めてじゃないかな? まだ本気を出していなかったポロッゴの時(笑)は、どうしても水風船を封じることができずにクリアできなかったので。
 トークン+1の足はアヤモ、手はムンムを引き換え。それからファイバーでムンムの頭を+1に。メタルでメガナダの残り部位も+1に。さらにマントの金粉や染料も引き換えたので、なかなか装備の強化が進んでごきげんです。
 まぁ来月はこんなにうまくはいかないと思うので、今月はボーナスだったとありがたく受け止め、今後も精進したいと思います(笑)。

 色々試してみましたが、結局ゲッショー・ライオンII・コルモル・クピピ・シャントットIIを呼び出し、自分は剣/忍で蝉回しをして連携でゴリゴリ削る、というのが一番安定でした。
 その他チャレンジしてみたのは、↓このへん。

ライオンをリリゼットIIにしてみる → 中盤のアンブレストジャンビアをくらった時の範囲回復が可能ながら、通常削りとWSと連携も高性能なリリゼットは頼りになるんですが、終盤のヘイトリセット祭りでどうしてもタゲを取ってしまい、幻空抜剣をくらうとおしまいになってしまうのが痛い。ゲッショー、ライオンならその点安心。

クピピをミリにしてみる → 範囲ダメージでクピピさんの回復が忙しいので、ソラス持ちのミリなら多少MPの持ちがいいんじゃないかと思ったものの、接近タイプなので自分も範囲ダメージを喰らってしまうという。こちらの立ち回り次第で、敵と距離を確保できるクピピさんの方が安全。

自分はサポ踊で幻空抜剣は一撃避け → コメントをしてくださった方のマネをしてみました。これだと削りがサポ忍より速くて、幻空抜剣を完封さえできればすごい楽なのですが、私はトロいもので、幻空抜剣の直前にWSを撃ってたりとかアホをやってしまい、しょっちゅう戦闘不能になってしまったという……(笑)。

 とりあえず、後衛陣を敵から引き離せるように常に立ち位置を気にするのと、蝉を切らさないようにするのと、アビとフラッシュを絶やさずにタゲを取り続けるのを守れば、カンタンではないもののちゃんと安定してクリアできたのが嬉しかったです。ちょっとは魔導剣士の腕も上がっているといいのですが。
posted by さとみん at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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