2017年12月06日

実は本の方が好きだったりします

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 幼稚園の先生が、子供の前で張り切って歌っているような風景……。

 という訳で、11月のアンバスケード! カエルさんリバイバルということで、ヘヴィ耐性がつくことでどうなるかと思われましたが、結果的にはほどよい難易度になっていたのではないでしょうか。
 フレンドさんのシャウトに寄生ゲフンゴフンお邪魔させていただいて、ふつうをやることが多いですが、白魔道士だとやることが多くて、緊張はしますが楽しかったりします。赤さんがパーティにいることが多いので、リフレシュ2とか3がもらえてMP切れないし!
 普段と違ってミゼリ状態で、敵に接近して、水風船爆弾の各種ダウンをエスナで治しつつ、普段はケアルラメインで回復、天乞いで雑魚が沸いたら盾役の人がすぐにアビで敵対心を稼げるように麻痺を即治す、というのを心がければ、大体何とかなる感じです。
 とはいえ、実はミゼリ状態ではあまり装備やマクロをチューンしていなかったので、そこが反省点だったりします。白魔道士の装備も、色々と更新が忙しくてなかなか見直せない。はやくこの辺も整理しないとー!

 そんなこんなでさとみんのバスケは5万くらいホールマークがいきましたが、実は一方で、リアルが忙しかったこともあり、小鳥さんの方はほとんど手付かず(笑)。試しに1章とてやさをやってみましたが、やはり天乞いが来ると成す術がないのが問題です。魔導剣士でMPをがんばって使いきりつつ、ショックウェーブで雑魚を寝かす方向でいくといけるのでは?とは思うのですが。
 でも実は、今月はドゥエルグ族が本を続々召喚してくる2章の方が、戦っていて「楽しい」のですよねー(笑)。どの本がどんな効果なんだ!?とネット検索も駆使して探りつつ、とりあえず物理カットの本を倒せー!とか、やるのが楽しい。なので小鳥さんは実は2章ばかりやっています。何より「本を召喚する悪霊」が絵になり過ぎる!カッコイイ!
 2章のアンバスケードは、ギミックが「複雑ではないけど凝っている」という感じで、好きなのです。松井さんのセンスがいいのかな。もっと2章をパーティで遊ぶ導線があってもいいような気がするなー。
 これは私が考えた案ではなくて、とあるブログで見かけた案ですけど、「2章のガラントリーを増やして、パーティ参加の入門にする」というのはアリかも知れませんね。
 1章で、パーティプレイとしての腕を磨くギミックを体験してほしいというのはわかるのですけど、そこまで今はいけない、あるいは気楽にやりたいけどパーティは組みたい、くらいの人の受け皿に2章がなるといいなと思うのです。
posted by さとみん at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ
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