2018年09月21日

流れ星が消える前に三度WSを撃ち込めば

veryhard.jpg
 焼印あり900点の瞬間!

 という訳で、今月はややボーナスステージの趣のあるアンバス2章ですが、なんと!小鳥さんも!今回初めて!「とてもむずかしい」をソロクリアいたしましたよー!【やったー!!】ドンドンドンぱふぱふぱふー。←鳴り物の音
 今回は、ストレートに、「ブレス痛い」「範囲攻撃痛い」「メテオ痛い」「でもコメットとメテオの詠唱中にWSをぶちこめば大ダメージ」という、耐えて耐えてどっかーんなアンバスですね。ギミックとしては割とシンプルで、フェイスの立ち位置に気を付け、ヘイトリセットに注意し、大暴れ等で死なないようにダメカットその他を意識しつつ、詠唱のログを見逃さないようにしておく、くらいでしょうか。

 コメットやメテオ対策として、魔導剣士で行くべきか悩んだのですが、今回はWSを撃ち込むタイミングが重要なので、盾役はフェイスに任せて、自分はモンクサポ戦でビクトリイィーースマイトオオオオオ!の方がいい感じでした。なのでモンクで出撃。
 フェイスは、HPが高くて自己回復もできるAAEVに盾を任せ、万一ブレスをくらっても死なないだけの高HPのAAGKと、範囲回復&範囲MP回復に加えて光連携までこなす神セルテウス様、後衛も前のめりな方がいいかなとアシェラIIとミリ・アリアポーにしてみましたが、この辺は融通が効きそうでしたね。
 一番神経を遣う場面は、戦闘開始時に、ブレスがAAEV・AAGK以外のフェイスにいかないような位置取りになるように走り回るところでしょうか(笑)。一度、うっかりセルテウスがド正面に来てナムブレスの直撃で蒸発してしまい、仕切り直したことも。
 あと、案外サソリが範囲攻撃やヘイトリセットによるタゲチェンジをせず、AAEVしかダメージを受けない状態が続いたりすると、セルテウス様のスイッチが入らないために、ミリのMPがジリ貧気味になり、「はやく……はやく大暴れを!」と願うという本末転倒を絵に描いたような時もありました(笑)。

 しかし、そんなこんなで、まさかの2章とてむずソロクリアが達成できるとは、ボーナスステージの時とはいえ嬉しいな。装備もフェイスも強くなっていて、自分もちょっとは成長しているのかと思うことができるのはいいものです。最初は「やさしい」をクリアするのでぜいぜい言っていたあの頃の小鳥さんに、「この先にとてむずクリアの日があるから焦らなくていいよ」と言ってあげたい。って、実はあの頃も楽しくて焦ってなんかいなかったんですけど(笑)。
posted by さとみん at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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