2018年10月09日

「おれ鍋ダメなんだよー」と一人違うものを食べるタイプ

ankounabe.jpg
 鍋をつついて絆を深める図。

 フェイスの絆キャンペーンが終了してから、アンバス2章のサソリさんの猛攻撃に耐えられなくなってしまったよーと言っていたら、Sirenワールドのユーザーイベントの星・サンタさん(仮名)が、
「フェイスと一緒に鮟鱇鍋や蟹鍋を食べてから、自分は消化薬使用後に別の食べ物を使えば、フェイスのHPを上げつつ自分は別の強化ができますよ!」
と教えてくださいました。
 名案じゃないか! INTが3万くらいある提案である!

 実は以前、ゴブリンの不思議ナベ……じゃない、不思議箱から、たまたま鮟鱇鍋HQを引き当てたことがあるのです。さらに蟹鍋なら材料はいくらでもあるので、さとみんにギルを払って作ってもらえば入手できるぞ!
(さとみんと小鳥さんは別人なので、ギルはちゃんと払う)
 という訳で、フェイスを呼び出し鍋を食してから、消化薬を使って自分はマリナーラピザを食べて、アンバス2章に挑戦しておりました。
 まぁ、鍋を食べても、下手をこくと
survive.jpg
こんな風に最後まで立ってたのは自分とAAHMだけだった、なんてことになるんですがね(笑)。

 例のスタンニードル→デスシザーズの死の連携において、スタンニードルがスカるとデスシザーズを使ってこないということがわかり、もしかしたらこれは、空蝉でかわすというやり方もあったのかも知れないと思いました。
 が、身替の術が使えるAAHMは、セルテウス様と相性が悪く。セルテウス様がいると、AAHMはアタッカー挙動になってタゲを取ってくれなくなるんですよねぇ。かといって、範囲回復に加えて、MP回復ができるセルテウスは外す訳にもいかず。ユグナスがいればセルテウスなしでいけるかも知れないけど、小鳥さんはユグナス持っていないのでねぇ。
 という訳で、メイン盾はやはりAAEVを据え、AAHMはサブ盾兼アタッカーに。自分はモンクサポ踊で、緊急時の回復と、気休めのV.フラリッシュを入れつつ、ビクスマで殴る役でがんばりました。マントラを後半に入れて最大HPをかさ上げするのも忘れずに。
 これで、割と安定して「むずかしい」ならいける……と言いたいところですが、どうしても後半の大暴れを後衛がくらってしまったり、デスシザーズのダメが走りすぎて盾が消し飛んだりする事故をゼロにはできないので、ちょっと確実性には欠けたかも知れません。
 今回は長期戦になるとどうしてもジリ貧になってしまうので、実は火力勝負のアンバスだったと思います。短い時間でコメット・メテオ連射モードのHPまで持っていければ、それだけ大暴れを使われる回数は減るので、事故が減りますね。とはいえ、耐えて耐えて「流れ星だ【やったー!!】」の方が、天体観測っぽくて雰囲気出ますけど(笑)。

 とりあえず、小鳥さんの火力部分にまだまだ課題があるのがわかりましたので、何とか考えないといけないなぁ。

 あ、今回のアンバスでついに、
ogmacape.jpg
 魔導剣士のアンバスマントが1枚完成しました! ディミディエーションとショックウェーブを撃つ時と、魔法を詠唱する時と、ランジスワイプを使う時用です。何でそんなニッチなマントを、と言われそうですが、たまたまオーグマケープ(レイヴマントのやつ)でかなりいいオグメを引いておりまして、通常の殴り用はそれが優秀で使い勝手がいいもので、WS用の方が欲しかったんですよね(笑)。オーグマケープを超えるようなマントは、またコツコツ作ろうと思います。
posted by さとみん at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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