2018年10月11日

高速言語で詠唱

ramuhvic.jpg
「老いぼれとはいえ、お前のような未熟者に負けるほど落ちぶれてはおらぬわ」
 手練れの暗殺者っぽい構図ですね、ラムウ様。

 このところ、メリポをずっと、★雷の試練ふつうに費やしておりました。
 流行りの水の試練じゃなくて、雷!? スタンとサンダジャが痛過ぎるあれにわざわざ? しかもふつう? 餅鉄1個とかしか出ないのに!? 等々のお声はスルーです。世間の流行など関係なく、行きたいところに行くのです。
 まぁ私の忍者では、今のところ「ふつう」が精一杯でした。サンダジャ痛いですねー。すごいダメージくらいます。サンダースパークとかサンダーボルトも怖い。身替の術が間に合わないと大変な目にあいます。ですが、「ふつう」でしたら何とかフェイスと一緒に倒すことができました。
 色々試して、自分は忍/戦、フェイスはアルド(UC)、セルテウス、アシェラII、ユグナス、シャントットII。アルド(UC)は連携トスのサルヴァストームを確実に撃ってくれて、それに秘を合わせると闇連携が出せるので、助かりました。なぜかサルヴァストーム→秘の連携はタイミングが難しく、撃っても連携しないことがよくあったのですが、どうも私のテンポだとちょっと早過ぎるみたいで、一呼吸置いてから撃つと繋がることが多いです。……繋がらないこともありますが(笑)。
 サンダジャやサンダーボルトやサンダースパークの時に意識して忍術や挑発をするようにしたり、身替の術を切らさないようにしたり、陽忍の空蝉や一隻眼を利用して敵対心をがんばって上げてジャッジボルト後のタゲ取りを気を付けたり、神経を使うので大変でしたが、それでも5分ちょっとで倒せるようになったので満足です。
 もうちょっと火力があれば、「むずかしい」も狙えたりするんでしょうかねぇ。忍者の火力上げるのはどうすればいいんだろう。やっぱりトリプルアタックとかストアTPとかを盛るべきなんでしょうか。火力を上げるということ全般に興味が薄いので、よくわからない……(笑)。

 で、何でラムウ道場に通ってたかというと。
VoltsurgeTorque.jpg
 コレです。コレが欲しかったのです。忍者でも使えるファストキャスト首装備。空蝉の術は摩喉羅伽の数珠で詠唱時間を短縮できるんですけど、他の忍術を唱える時に長さがちょっと気になっていたので。
 実は先月の闇王祭りで、難易度ふつうに通ってたら3回目でドレッドジュポン(FC+7%)を引き当て、さらにLSメンバーと上位暁に行った時にたまたまギーヴトラウザ(FC+4%)をもらえたので、ここらで忍者用のファストキャスト装備をちゃんと揃えておくかなと思った訳です。
 ふつうでも、数をこなせばそれなりに装備をもらえますね。ちなみに23回目で出ました。23回中、装備が出たのは5回で、そのうちウッコサッシュとスタカートスタッフが2回ずつ。
 あとは基本、打ち直し素材とレムなんですけど、AF強化月間中(笑)の私にとっては、打ち直し素材が手に入るのも実は嬉しく、喜びばかりのボヤーダ通いでした。

 で、それじゃあだいぶ忍術の詠唱はやくなったの?というところなのですが……速くなったような気が……します。ま、まぁ、幽林の術とかくらいだと、そこまで劇的じゃないかもだけどね! あ、でも身替のリキャストは早くなったはずで、それはなにげにうれしいかも知れません。
posted by さとみん at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ
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