2018年10月16日

小ダメージを積んでいくのは得意技です

velkkking.jpg
 お供がいないさびしい王様と、イマジナリーフレンドでパーティを組む冒険者の対決。

 今月のアンバスケード、1章でもとてやさならボス1体を相手にすればいいということで、何と小鳥さんでも1章とてやさをクリア可能でした。
 というか、今月の1章は、「大ダメージを与えると敵がレベルアップ」というギミックですが、どうあがいても大ダメージなど与えられない小鳥さんにとっては、実質ノーペナルティ!(笑) ずっとオレのターン! もはや今月は小鳥さんのために用意されたステージなのでは!?
 まあもちろん、ボスの範囲攻撃は強烈で、後半になるとシャントットIIあたりが帰還してしまうのですが、回復もできる攻撃系フェイスを揃えておけば、正面から正々堂々?と殴り合うことで無事にクリア可能でした。いつものヒーラー・クピピさんに加えて、ケアルガを使えるプリッシュIIにセルテウスを揃えておけば問題なし。というか、プリッシュがガンガンケアルを飛ばしてくれるおかげで、むしろセルテウスがあまりリジュヴァネーションを使わず、MPが心配になるくらいだったという(笑)。

 一方で、2章は去年のハロウィンネタのリバイバル。フハハ成長した小鳥さんをジャックに見せつけてやろう!とむずかしいにチャレンジしたら。
jackfailed.jpg
 こうなりました(笑)。
 むずかしいの雑魚2体とボスにボコられて回復が追いつかず。まぁ、最初ショックウェーブとAATTのスリプガで寝るよね、みたいな甘いことを考えてそういうつもりで対戦してしまったので、雑魚が闇系睡眠で全然寝ないことが判明してからグダグダになった感があります。
 ふつうで仕切り直してみたら、去年とは比較にならないほどラクラクと勝利しましたので、一応成長はしてる……ようです(笑)。
 もうちょっときっちり戦術を練って、雑魚の攻撃を受け切る前提で戦えばむずかしいもできるのかも知れませんが、いつもの小鳥さんの課題「こちらの火力が足りないので耐えてる間に回復リソースがジリ貧になる」が立ちはだかりそうです。
がんばらないとだなー。
posted by さとみん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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