2019年06月21日

行くべきはウルガランだった

no-frostbress.jpg
 テリガン岬のラプトルは、フロストブレスを使わないことに気付くまで、3体ほど激闘しました。

 小鳥さんのミッション関係は、せっかくだから実装された当時に想定されていたレベルでクリアしてみたいなぁと思い、バストゥークミッションは青魔道士のレベリングと並行して進めていました。
 まぁそのために、レベリングを中断したらミッション進行も自動的に中断してしまった訳ですが。
 という訳で、そろそろミッションを再開するためにも、青魔道士のレベリング再開です。

 今はあっという間にレベル99にすることができますが、青魔道士はむしろラーニングが重要&大変だよね!ということで、基本的に経験値の入る敵でラーニングをすることでレベリングをしています。その時のレベル帯でちょうどいいのを見つけるのもまた楽し。
 ただ、メメントモーリやらボディプレスやら、ソロだと面倒&いい敵が見つからない&地理がよくわからないアトルガンエリアの敵で中の人にひるみ状態が発生するという三重苦(笑)の技も多くなってきて、右往左往してます。
 今小鳥さんの青魔道士はLv69で、青魔法スキルも青字なので、スキル的にはかつて全青魔道士が憧れたLv75時代最強の誉れ高いディセバーメントも覚えられるはずなのですが、まだH.バラージも覚えてないので、こっちが先ですね。

 最近は、アンバス武器を入手したモンクでの戦闘が楽しくて、こういうMPを使う戦いをすっかり忘れていたのですが、色々できる青魔道士はこれもまた面白いです。……と言いつつ、今のところ青魔道士では、トリオン殿下にタゲを取ってもらいながら、自分は燻竹刀とモグロッドをぶんまわしてるだけなんで、全然頭使ってないんですけど!
 
posted by さとみん at 09:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険
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