2019年11月19日

ジョブ特性があっても死んでいた

kamaerucross.jpg
 調子に乗って「かまえる」状態でクロスアタックを受けると、HPアップがあっても死にます。

 今月のタコアンバス2章、どうやら粘膜強化の効果が回避率アップで魔法ダメアップ、魔法回避率アップで物理ダメアップ、効果なしだとボーナスステージということでよさそうですね!
 あと、このモードの切り替えのスイッチは、やはりこちらが与えるダメージの特性の累積のようです。試しに物理属性のみで殴り続けたところ、ずっと粘膜強化が回避率アップでなかなか他のモードになりませんでした。ボーナスステージの「効果なし」にするためには、物理と魔法双方の与ダメがほぼ同じくらいにするのがカギのようです。
 無想無念で殴ると回避率アップ状態の時も通常ダメージが増えるので、無想無念は魔法ダメージ扱いみたい。
 ギミック自体は、以前カゴを背負ったカニさんのアンバスで似たものがありましたね。あの時よりも、向こうの特殊技のダメージが強烈ですが……。

 という訳で、小鳥さんはモ/踊でたまに無想無念状態で殴りつつ、フェイスはAAEV・セルテウス・アシェラII・クピピ・シャントットIIという超バランスパーティでやっております。コルモル先生ではなくてアシェラちゃんなのは、魔法ダメージを多めにするためです。
 どうしてもMPがなくなってしまうので、今回もセルテウス様は欠かせませんね……。どうもこの、回復フェイスのMP問題は、小鳥さんには常についてまわる感じだなあ。

 どれかの技にヘイト減少があるのか、終盤になるとタゲがAAEVから離れてこっちに来ることがあって、そういう時に「回避」に加えて「かまえる」を使ったりすると、冒頭の悲劇が起こります(笑)。どうも「かまえる」は最近の敵には使いどころが難しいですね。絶対カウンターでも特殊技は防げないしなぁ。うまい使い方を身に付けたいものです。
posted by さとみん at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ
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