
モンブロー先生を激写しようとしたら、思いきり範囲攻撃に巻き込んだ図。
バージョンアップでっす!
今月は、いかんともしがたい社会情勢により、小振りのバージョンアップになった訳ですが……なにげにディードの追加報酬がすごくありません? シニスターレインの装備や、メリポWSを取得できる(とおぼしき)だいじなものなどなど……。
時間をかけてコツコツやりたい向きに、こういう形で確実な報酬を与えるというのも面白い試みですね。待ってられるか!って人は今すぐ周回すればよいし。またしばらくは、マンスリー目標を欠かさずこなす毎日が続きそうです。
さて、今月のアンバス2章は、久しぶりのリバイバル。お花見トレント編です!
2018年にクリアした時と、内容は変わっていない模様。
とりあえずさとみんの忍/踊で「むずかしい」をクリアしてみました。前回よりこちらが強くなっている(はず)なので、さすがに危なげなく倒せるように。とはいえ、さとみんの忍者はなんだかんだでマリグナス装備の一部やアンバス片手刀を持っているので……。もうちょっと弱い小鳥さんとかで試してみないと、「今月簡単ですね^^」とは言えない。
今回、最初にモンブローありでクリアしてみましたが、やはり範囲で状態異常回復をしてくれ、さらに睡眠の解除をほぼ確実にしてくれるので、モンブローがいるとやりやすいのは確かです。
とはいえ、セルテウス・イロハII・アシェラII・ユグナス・シャントットIIという組み合わせでも8分ほどで危なげなく勝利できました。
大事なのは
「睡眠から回復できる手段」
「食事を吸収させる(=吸収されてもいい安い食べ物をたくさん用意、大体1戦で6個前後?)」
「沈黙スフィア持ちの雑魚を物理攻撃で、アムネジアスフィア持ちの雑魚を魔法攻撃で、即座に倒せるような編成」
「悪疫にめげないTP確保(ストアTPやダブルトリプルアタック系の装備)」
の4つですね。これを守れるならば、安定すると思います。雑魚のターゲットがおかしいのは対処しようがないので、タゲられたフェイスが倒れる前に倒す方がよさそう。
忍者ならWSと遁術(サポ踊ならプラス各種ワルツ)があるので、上記の条件をかなり満たしやすいです。赤魔道士や青魔道士も恐らく楽でしょう。物理アタッカー系は、アムネジアスフィア雑魚を倒せるような魔法攻撃系のフェイスを忘れずに、沈黙スフィアの敵は自分のWSで倒せるようにTPを貯めやすい装備を心がけるのがいいのかな。試してないのですが、アムネジアスフィア雑魚は、属性WSが効いたりするのだろうか?
とりあえず、現時点での手応えはこんな感じです。小鳥さんとかでも、もうちょっと情報を出せるようにがんばります。現場からは以上です!
タグ:2章

今月は確かに赤にも向いているアンバス二章ですね。物理と魔法で雑魚に的確に対処していけばお花見を楽しめそうです。
小鳥さんの活躍にも期待してますよ!
せめてヴァナの中では悪疫をボッコボコにしてお花見したいですよね!
小鳥さんもがんばります。たぶんモンクで。