2021年04月06日

昔々はブレスの届く範囲を方眼紙で計測していたものじゃ

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「むずかしい」はちゃんと勝てました。

 ぶるぶるさん、今月のアンバス2章は敵が1体ということで、なんとかなるんじゃね!?といきなり「むずかしい」にチャレンジしてみました。
 あ、でも、焼印はギリギリまで使わなかったのはここだけの内緒である。

 最初の登場時と比べて、スパイクもそこまで凶悪ではなく、HPも調整されたのでブレスも耐えられます。まぁ吐かれるとこっちのHPは真っ赤になりますけど(笑)。ドラゴンだからしょうがない。ドラゴンブレスを浴びると冒険者は死にそうになるというのは、古きD&D時代からの伝統である。
 ボディプレスとヘヴィストンプで範囲ダメージを受けるだろうからとセルテウスを呼んでみましたが、意外とこれらを使ってくる頻度が少なくて、自分が立ち位置を調整してひとりだけブレスを受けるようにしていたので、あんまりリジュヴァネーションをしなくて済みました。逆に、リジュヴァネーションがなかったので回復役のMPがカッツカツになってしまった……(笑)。
 ブレスを自分だけが受ける場合だと自分ひとりだけがHP真っ赤というケースが多いので、セルテウスよりも、プリッシュIIやナシュメラIIといった補助ヒーラーを置くか、バラードしてくれるのを祈りつつウルミアを呼ぶ方がいいのかも知れません。でもウルミアちゃん、スケルツォ連打しそうな気もするな。

 オムレツサンドを食べて臨みましたが、アンバス装備や青枠AFの威力か、そこまで命中が足りない感じでもありませんでした。この敵が最初に実装された時と比べて、命中装備が増えたので、ずいぶんラクになってますね〜。
 とてむずも意外といけたりしないだろうか?と甘い考えも抱いておりますが、たぶん命中よりも、回復役のMPが課題になりそうです。マツイPなら……マツイPならピエージェ様のMPがなくなるより先に削り切ってくれるかも……!(甘え)

 あ、あと、スカリーZのドラゴンキラーは、どうせならもっと高確率で発動してくれればいいなと思いました。せっかくのドラゴンキラーが輝く数少ない場面なんだし!
タグ:2章
posted by さとみん at 10:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ぶるぶるの冒険
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