2021年07月31日

ケアルワルツが間に合わなかった

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 普段、マンドラスーツを厚く着込んでいる人が久しぶりに顔を出したので、みんながガン見している光景。

 ダイバーバストゥーク・大量アタッカーチームでボコスカやる回でした。詩人さんの美しい歌声を聴いて奮い立った侍やシーフや忍者どもと、風水士と学者の魔法で高まった黒魔道士やコルセアたちが、ひたすら石像とクゥダフを蹂躙する! ディアボロスも作らないような悪夢の世界である。
 私はもともと、敵忍者の微塵対策として一人連携をする要因として、忍者で参加していました。しかし近頃は、ノウキンたちが立派に成長して大抵あっけなく倒してしまうので、ただのヒャッハーキャラとなっており、その割には大したダメージを出さないので、他のジョブをやった方がいいんじゃないかと思い始めています。
 ……赤魔道士でも鍛えて、赤で参加するようにしようかなぁ。
鮒師匠「赤魔道士はレリック強化で億単位のギルが飛ぶよ^^^」
 マジかよ。

 wave2のクゥダフを狩り狩りしていたら、残り時間が結構少なくなってきたので、あと2分というところで盾役が「思い切って釣るか!」と張り切り出しました。
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 最後に見たこともない数の石像とクゥダフが、鉱山区の木の橋に押し寄せてきて、木の橋が落下してみんなしにました。(落下してない)
「あぶなく死ぬところだったな」
「もう少しでヤバかった」
「命拾いしたぜ」
 現実認識が歪んでいるのは、ノウキンのINTの低さなのかどうか定かではありません。
posted by さとみん at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ
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