
いや、あくまで検証だから。決して油断してた訳じゃないから。決して。
今月のアンバス2章は、トカゲとエフトの夢の共演です。さとみんで「とてもむずかしい」、ぶるぶるさんで「ふつう」をとりあえず勝利してきました。
敵は、リザード3体とエフト3体、難易度で変化はたぶんなし。
どうも、リザードが「物理耐性あり、魔法耐性なしor魔法に弱い」、エフトが「物理耐性なしor物理に弱いor魔法耐性あり」のようです。なので、両方の属性の攻撃を使えるようにしておきたいところ。
そして、リザードを倒すごとにエフトが、逆にエフトを倒すごとにリザードが、SPアビのエフェクトとともに強化されます。リザードがフォーメーションフラクチャー、エフトがバンドトゥゲザーという名前のアビ?のようです。強化の内容はよくわからないのですが、明らかに与ダメが上がり、攻撃スピードも速くなっています。
特に、リザードを2体倒したところで、3体のエフトが一斉にバンドトゥゲザーした時はすごくて、ヴァレンラールが何もできないまま沈み、さとみんの蝉も一瞬ではがされて(全然回避できなかった)ボコられて死にました。TP技もいっぺんに使ってくる感じ。
相方?の残り数が少ないほど強化が強烈になるのか、単に3体が強化されるので厳しいのか、まだちょっとわからないのですが、とにかく「片方だけを倒していく」のは超危険です。
という訳で、戦術としては、リザードとエフトのどちらかを倒したら、もう片方を倒す、という風に均等に1体ずつ落としていくのがポイントのようです。これだと、あまり強化を感じずに倒し切ることができます。
ぶるぶるさんで「ふつう」をやった時は、よくわからずに「なんか松井さんが均等にやっていくのがコツとか言ってたような気がするから、とりあえず1体ずつやるかー」とやってみたら、ギミックがわからないくらいスムーズに倒してしまえました。この分だと「むずかしい」もできそう。とてむずも……うっかりできたりしないだろうか……?(夢見る眼差し)
とりあえず今月の2章はこんな感じ。現場からは以上です!(緊急メンテナンスで遊べなくて泣きながら)
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