2022年04月08日

2年かけて作ったヤグルシュが本気を出す

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 トーメント・オブ・グ・ダの範囲を見切った!とドヤ顔の瞬間。

 アンバス2章は相変わらずぶるぶるさんで色々チャレンジしつつ、「とてむず」では倒されておりますが(笑)。
 一方で今月の1章はクゥダフの回リバイバルで、LSの人に誘ってもらって「とてむず」がクリアできました。

鮒師匠「白がハゲるアンバスです」
 おれの毛根を生け贄にホールマークをゲットである。

 ボスが次々とお供を召喚していくアンバスですが、途中の黒魔道士のみが召喚されたフェーズで黒魔道士を倒すと、その後はお供を呼ばずにひたすらトーメント・オブ・グ・ダを使うモードに入るので、黒魔道士を倒してトーメントを耐えつつボスを倒すという戦術です。
 最初の頃はグ・ダの哀しみの後の回復に失敗したりトーメントの範囲を見切れずに自分が石化したりして、苦戦しましたが何とか倒すことに成功。

さとみん「トーメント・オブ・グダグダである」
メンバー「だれうま」
 よく考えたら、うまいことというより、ただのオヤジギャグであった。

 しかし2回ほどやるうちに「掴んだ……!」という少年漫画風のアレになり、その後は無事故順調短時間にクリアできるようになりました。
 最初のトーメント・オブ・グ・ダで、女神の愛撫入りストナを入れると、その後の石化を無効化している間にメンバーがボスを倒してくれるまでになったので、ストナが終わったら毛根は安全です。白がハゲるというより、アタッカーの火力が求められるアンバスなのではあるまいか。

 最後の方では、一番のピンチは、トリガー取りのためにリコールパシュを唱える時にメンバーが範囲の外に出ているのに気付いて詠唱を止められるか否か、になっていました。
「ハハハ俺達は無敵」
 慢心したので、次あたりひどい事故を起こさないか、自分が心配です。
posted by さとみん at 10:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 風景
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