2022年11月24日

横でずっと応援してる

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 輝けコルセアファンタジー。

 最近のLSでのソーティは、各々の持ちジョブと安定して倒せる敵を考慮した結果、剣コ学黒風+赤や黒や学で、上層ドクマク・下層七支公・下層ドクマクをやりつつ箱を取り、時間に余裕があればエリアBやCの下層箱を取れるかチャレンジして時間排出……という流れです。
 一時期は詩人と前衛で上層バラモアとかをボコスカやってたのですが、下層バラモアが倒せる気がしないとか、上層ですらアシュラックが大変すぎるとか、特殊技がキツい敵が多いとかで、気がつくとベガリー以来のなつかしのMB編成になっておりました。
 違うのは、学者の震天だけでなく、コルセアが一人連携とか遠隔連携で連携士になっているところ。

 最近のコルセアさんの人気っぷりはすごいですね! サベッジブレードとレデンサリュートが合わさり最強に見える。特殊技を避けられる遠隔でのWSで連携を作ったり、サベッジブレードで近接してもアタッカーを張ったり、石像をぶっ壊してデス量産状態になったり。
 20年のヴァナの歴史において繰り返し現れる、「その時流行のコンテンツの性質にガッチリはまってマルチに大活躍する」ジョブというやつです。最初期の黒とか、ジラート時代の詩人とか、プロマシア時代の狩人と赤魔道士とか、アトルガン・アルタナ時代の忍者と青魔道士とか、メナス時代のモンクとか、etc.etc.etc....
(いやこの時代の活躍ジョブは違うだろ!って異論はたくさんあると思いますが、あくまで例示なので、そこはまぁ大目に見てね)

 色々な理由で、大体こういう状況は数年単位でグラデーションしていき変わっていくので、いずれはコルセアファンタジーも落ち着いていくのだとは思いますが。でもファンタジーの間はこの流行が終わるなんて永遠にあり得ないような気がするものです。不思議。

 私のコルセアが、一人前に仕上がる前に、コルセアのブームが終わるような気が、最近そこはかとなくしてはいるのです(笑)。まあでも一応、何とか頑張って、このコルセアを応援している風水士だけでなく、コルセア側にも立てるように頑張らないといけないですね。
 え? まずはデスペナルティとフォーマルハウトを作れと? 何の話かさっぱりわからないな。さて古墳に行ってパピルスを分解してこないと……。(コルセア関係ない)
タグ:ソーティ
posted by さとみん at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 風景
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