
不滅隊こわい!ヽ(;´Д`)ノ
「さとみんさん、マムージャのアサルト行きましょう」
LSのミシック作り隊が、お誘いというよりも指定してくる感じで迫ってきたので(大袈裟)スケジュールを確保して、マムージャアサルト総なめの会に行ってきました。カウンターにずらり並んでいる青魔道士の姿が、威圧感ありまくりで本当に怖いです。
ソーティの後、着替える時間もアレなのでそのままコルセアで行きましたが、ボルターズロールするくらいでただの剣を振り回す人でした。そして今回も盛大に道に迷いました。電撃の旅団さんのアサルト本を今でも大事に取っておいて、ミシックを作るたびに引っ張り出しておりますが、それでも迷います。アサルト本がなかったら、迷うどころではなく、たぶんミシックを作れなかったと思います。いやほんとにマジで。ありがとう電撃の旅団さん。
マムージャのアサルトは、ちょっとクセのある内容のものがいっぱいです。方向音痴を特定的にいじめ抜くというコンセプトでもあるのか(被害妄想)、迷路のようなマムージャ蕃国の中を彷徨いながら慰問物資を強奪したり宝石を取り合ったりせねばなりません。キキルンが出る二重スパイ捕縛指令でも、LSのデキる青魔道士さんが一発逮捕したので、私の仕事はなかった。
やばい、ただの道に迷ってタイムロスをする係になっている。
青の症例では、ナイトさんがトリスタンブレストという各種属性耐性が-10される胴装備を持ってきてくれたので、状態異常を欲しいままにし(笑)見事に3つの状態異常をゲットしてクリアしました。ブルウィップベルトがないとダメかと思ったのですが、最近は色々と抜け道が発見されているようです。
そしてコルセアは何もしないで終わった。
最後のヤマタノオロチ討伐も、カオスロールが終わったらもう敵が死んでいたので、ほんとにやることなし。もはや迷子タイムロスによってハンデを与える悪魔の手先状態である。ハッ、二重スパイはここにいたのか!
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