
25分かかったが、勝った……!
ぶるぶるさん、今月のアンバス2章お花見編、「とてもむずかしい」にチャレンジしてみたところ、何とか勝利しました! 見よ輝く900点のホールマークを!
と言ってもまぁ、寄付済みモンブロー先生と、さらにはイングリッドIIという、シニスターレインもしくはフェイス強化クエスト目標をクリアしていないと取得できない、つよつよフェイスを投入しての結果ですがね。逆に言えば、この二人がいないとなると、まず無理。あきらめよう。
「とてむず」なので、アタッカー系のフェイスは命中が足りません。お花見で弁当を捧げてしまうので、食事で引き上げることも不可能。ヨアヒムの起用も考えましたが、フェイスの枠が足りないのでやめ。攻撃が当たらなくてもセルフアグランダイズメントで貢献できるイングリッドIIの起用とあいなった次第です。
最初のお供2体の時は、可能ならフェイスとモンスターの距離を離すと、状態異常をフェイス(特にモンブロー)が食らわずに済む場合もあるので狙いたいのですが、セルフアグランダイズメントの範囲回復の外になってしまう場合もあるので、この辺はやってみて臨機応変に対応しないとですね。ちなみに最後のお供の時は、固まってセルフアグランダイズメントを受ける方がラクなのでそうしてました。モンブロー先生、アイテム使用不可だと動けないし。
火力が足りないので、どうしても時間がかかってしまいますが、慌てずじっくりやればそれほどピンチにはなりませんでした。最初の沈黙スフィアお供も、センチネルを放ってWSを撃ち込んでいくうちにタゲを後衛から剥がすこともできたので、ぎりぎりヘイトが間に合う感じです。
しかしモンブロー先生の回復がないと、最初の沈黙スフィアお供で確実に後衛が落ちて詰むので、モンブローがいない場合は「ふつう」をやるしかないという結論は揺らぎません……(笑)。
そしてイングリッドのセルフアグランダイズメントの発動条件はかなりゆるく、しかもリキャスト30秒でTP関係ないので、今回においてはセルテウスよりも役立つ感じでした。悪疫があるので、リジュヴァネーションもそこまで使ってもらえないですしね。
とりあえず、医学があれば花粉症に勝利できるということで、皆様の健闘をお祈りいたします!
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