
戦闘はまだ余裕でした!
アドゥリン関係の色々を綺麗に締めくくったぶるぶるさん(セイレーン取得のことはまだ考えない)。ついに星唄ミッションを再開いたしました!
そして、Disjoined Oneから語られる、イロハのいた未来の真相が明かされ、未来の自分が何をしたのか、しでかしてしまったのかを知ることに。
この辺はイベントがメインなのですが、戦闘もしっかりありまして、結構念入りに準備して突入したのですが、やってみたらサクサクッと終わってしまいました。ユグナス調査指令6の戦闘の方がキツかった……(笑)。
まあ、敵さんの立場的に、本気でわれわれを倒す必要はないはずなので、手加減してくれたのでしょう、きっと。
★★★

この超熱いムービーが実は負けイベントという悲しさよ。
闇に対抗するために光の化身となってみたら、相手はそれでは退けることができない存在だった……という真相が明らかになるこのくだり。みんなが総出で助けに来てくれたのに、何とそれでもダメだったという、気まずいというか悲しいというか、そりゃ悔やんでも悔やみ切れぬ、過去に戻りたくなるのもむべなるかなという、いたたまれない気分になりますね……。まさかこんな意味でプレイヤーとキャラクターがシンクロするとは。
イロハがテンゼンの娘であることは、ここで確定するのですが、さとみんでプレイした時はそこに結構意識が引っ張られて光の自分が大失敗したことは都合よくスルーしておりました(笑)。今回改めて見てみて、いやすみませんみんな……Orzという気分になりました。
ムービーのため、一時的に醴泉島にキャラが飛んで、そこから戻ってくる扱いになるので、アルタナの「そして人は死に絶える……」という宣告の後に「神符の加護が消えた……。」と出るので、ほんとに神も仏もないって感じが出てしまいましたよ。
いよいよここから、星唄ミッションも佳境です。さあぶるぶるさん、頑張れ、ヴァナ・ディールを救うのだ。
