
お、おれの後ろに立つな!
もぎたてヴァナ・ディールとダイバージェンスの時間が重なって、あっちこっちに意識がとっちらかって大変な金曜日であります。
白魔道士で行こうかなと思ったのですが、アタッカーが足りないということでコルセアで出撃でした。
詩人さん「殴り白にすれば……」
さすがに白魔道士の殴り装備は揃ってなかったよ。
魅了で味方を屠ってしまう事故が多発するわれらがアタッカーですが、最近はもう開き直るようになってきました。
学者さん「なるべく暗黒さんの近くに寄らないようにしよう」
暗黒さん「大丈夫だよ音を立てずに近づくから」
一度人を殺してしまうと、連続殺人犯になってしまうようなものだろうか……。獣使いのSPアビの音が死神の足音に聞こえてきます。
そして最近シーフさんがヴァジュラを完成させて、つよつよマンダリクスタッブを放つようになってきました。サベッジとからめて光連携が発生すればもちろんすごいのですが、連携にならなくてももはや一撃で獣人を倒していきます。
赤さん「強いな萬田律夫」
魔剣さん「【誰ですか?】」
さとみん「まんだりつお」
そもそもなんでこんな誤変換になったのか謎である。
などと人をからかっていたら、今日は久しぶりに私が忍者ヤグードの処理に失敗して大爆発させてしまい、学者さん赤さんを華々しく殺してしまいました。すみませんでした……。
人間、どうも他人のことをあれこれ言うと、自分に返ってくるもののようです。リフレクのせいか。
