2025年02月18日

サポシに無限とんずらはない

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 必死すぎてここしかSSを撮ってなかった。

 今月のアンバス、2章はさとみんとぶるぶるさんでヒーヒー言いながらデーモンのパーティを倒している訳ですが、1章は1章でまた、召喚士っぽい敵との戦いが待っている訳です。
 ……オマエのような召喚士がいるか!(笑) なんだよあの無限とんずらは! サポシかよ! 獣人金貨盗みに来てるのかよ! あと回避魔回避が高すぎるし、召喚獣強すぎるだろ!
 全国1000万人の召喚士たちが、ずるいずるいと泣いてますよ。

 一応正攻法としては、全部の召喚獣を綺麗に倒してから召喚士を料理しろということなのだと思うのですが、せっかちな冒険者たちは、赤サポ黒と青サポ黒をご用意の上、召喚士を寝かせてる間にリヴァイアサンを倒して、万全の殴り準備を整えてから、印入りアブソリュートテラーでハメ倒しするというヒドい作戦に走る訳です。
 赤さんと青さんが手順を間違えると、もう召喚獣フルコースになってしまうので、プレッシャーがきつくて見ているこっちも胃がキリキリです。
 私はまあ、詩人なんで、栄典メヌメヌメヌという前のめりソングを熱唱した後は、回復して、最後にサベッジ撃つだけなんですが……。

 LSメンバーで行くこともあるのですが、オデシーに行っているメンバーが最近6人パーティになることが増えたので、そちらでも行ってきました。からくりさんが来ていて、からくり盾も考慮されたのですが、事故が怖くて結局安定の剣盾に。オーメン王将のごとく作戦指示のチャットログを目を皿にして追いつつの戦いは、老眼にダメージを与えてくるという別枠の難易度の高さです(笑)。

 それでも私以外の面々は皆上手なので、便乗状態で美味しくクリアでき、もうすぐバウトのホールマーク目標達成も見えてきました。今回のバウトはどこまで行けるかなぁ?
タグ:1章
posted by さとみん at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 印章BF/バトルコンテンツ
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