
こんな事態に備えませんか?
ダイバージェンス-サンド、2時間の回でした。久しぶり。このところリンバス行ってたからね。
召喚士で行くかなーと思っていたのですが、編成パズルの結果、詩人での出陣になりました。まあまだマクロが心許ないし、これはこれで。みな色々なリアル都合がある時期なので、人数もいつもよりちょっと少なめです。
さてでは行きますよ。獣人を次々と殲滅しt
モンクオークのカウンター!
→ シーフは倒れた……。
シーフとモンクオークの相性は最悪です。あ、こっちにタゲ来た後ろ向かないと、と思った瞬間に倒れてる。もはやジャッキー・チェンの世界。
そして次は忍者オークの始末です。
暗黒さん「嫌な予感がする……」いやまあ、実際には言おうと言うまいと、ダメカット装備の着替え間に合わないと死ぬけどね?
さとみん「そういうことを言ってはいけない」
どかーん。
→ いっぱい倒れた……。
さとみん「ほらーーーーーww」
赤魔さん「カウンター・微塵・アスフロ三大死因か」こういうのは胴元が一番儲かるようになってるんですよ。(偏見)
さとみん「突然やってくる微塵。そんな時に備えて、微塵保険に入りませんか」
コルセア「補償内容は?」
さとみん「微塵で死んだら家族に1億ギル入ります」
シーフ氏「入ります!」
さとみん「毎月3000万の支払いです」
戦士さん「ひどいシステムだった」
実際には生存率の計算とかそういうのが必要だから、きっと被ファラ装備の数とかで保険料が変わりますよ!
