2025年10月21日

完全召喚は遠い

20251021-223450.44.jpeg
 カラハバルハへの道も一歩から。

 ダイバージェンス全エリアのW1ボスを召喚士で討伐したので、無事に召喚士のレリック装束強化が全部位解禁となりました。
 と言いつつ、その他の装備強化は全然追いついておらず、ジョブポもまだまだなので、召喚獣の履行のリキャスト短縮もそこそこの長さになってしまい、ダイバーでルナティックボイス連打とはいきません。先に遠くの獣人を沈黙にして、さあ盾の周りに陣取っている獣人を沈黙に、と思っても無情のリキャスト。というパターンに陥っております。
 またリキャストが足りていても、神獣の加護を入れていることもあり、調子に乗って履行を連打してると、MPがゴリッと減っていて、焦ることもあります。最近はMPがからっ欠になるような場面は(アレイズ連打でもしない限り)そうそうないので、MP管理を忘れる。油断大敵である。
 ちなみに召喚士の首輪はR13までいきました。

 プレイヤーの気質が回復支援系なので、召喚士をやっていても験術履行にばかり頭がいくのですが、本当はそもそも召喚士を鍛え始めたのはギアスフェットでパッセ要員となるためなので、パッセの練習もしないといけないのです。
 練習用カーディアン相手にアスフロでも使ってみるか……。などと思っていたのですが、そういえばまだボルトストライクやヒステリックアサルトのマクロすら作ってないのに気づきました(笑)。回復気質にもほどがある。アスフロ以前の問題である。
posted by さとみん at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 風景
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/191522862
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック