
人間はコルセアを育てることはできても、産み出すことはできないんだから……?
ダイバージェンス-ウィンダス、2時間みっちり素材狩りコースでした。
神詩人さんが今回は来てくれたので、ヨシヨシこれなら私は召喚でもぐりこんで、ジョブポとあわよくばジョブトルク成長に寄生できるぞとたくらんでいたら、アルタナ様がそういう邪悪な考えを察したために、指定されたジョブはコルセアでした。
とはいえ、今LSではコルセア育成中のメンバーがたくさんいるため、すっかり海賊団の様相を呈しております。コルセア過多なのにコルセアで?と確認したら、「編成的にアタッカーが少ないんだよね」とのこと。なるほど。
という訳で、アタッカーはほとんどコルセアという状態でダイバースタートです。事前にちゃんとロールを割り振りしておかないと、一体誰がサムライで誰がカオスで誰がウィザーズなんだというロールの取り合いです。
事前にそういう割り振りが不可能な石像は、もっと熾烈な取り合いで、レデンを構えたら石像が消えていて後ろの獣人に流れ弾を当てるのを繰り返していました……(笑)。ひどい!まあどうせ全部倒すんだけど。もっとひどい!
そんな荒くれ集団でしたが、途中コルセア1名がリアル都合のため離脱することに。
「まだコルセアポケモンは4体ストックがある」
ナイト氏が非情な発言をし始めたぞ。おれたちはボールの中に詰め込まれてる何かか。
そんなこんなでボコスカやっていたら、さらに別のコルセアが1名、リアル都合のため離脱することに。
「まだコルセアポケモンは3体ストックがある」
これ1体ずつ減っていって気がつくと死ぬやつじゃないの。怖いよ。
幸いコルセアポケモンがそれ以上減る前に、離脱時間が来たので難を逃れました。ポケモンから怪談にジャンルがスイッチするところだった。危なかったぜ。
