
ネイグリングあっても泥仕合。
ぶるぶるさんで今月のアンバス2章・ハートウィングは死の香り編の「とてもむずかしい」にチャレンジしてみましたが……。
いやぁ厳しい。むずの手応えで、とりあえずネイグリングのある装備セットで様子を見ようと突撃してみたのですが、ネイグリングあっても1度は途中離脱、もう1度はフェイスが次々倒れて最後は3人でギリギリ削り切るという辛勝でした。
やはり強化全消しとアビリティ全使用済みが厳しすぎるのですが、それに加えてアンブリルのバイオが意外と手強く、これでフェイスが次々倒されてしまうことが度々ありました。マジェスティが消されてるので範囲ケアルもできず、ピエージェさまのミゼリも消されているので範囲イレースもままならず……。
コルモル先生が倒されてしまったので、敵の強化を消せなかったせいなのか、それともWSの累積耐性があるのか、終盤こちらのWSダメージもがくっと減ってしまい、サベッジもレクイエスカットも1000ダメージくらいになって、泥仕合も泥仕合でしたが、セルテウス様のリジュヴァネーション連打で何とか生き延びて勝ちました……。
まあ、ネイグリングは「強化がたくさんされているほどダメージアップ」なので、強化消しの敵とはとことん相性が悪かったこともありますが、やはり今回はおとなしく「むずかしい」周回の方がよさそうですね。
現場からは以上です!
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