2019年05月14日

中の国にその名が轟いております

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 今月のアンバス2章、小鳥さんで「むずかしい」にチャレンジしてみたら、割と問題なくクリアできました!
 戦術は「ふつう」と同じく、自分はモ/踊で、コルモル・クピピ・セルテウス・イングリッドII・AAEVを呼んで、両方のガルーを均等に殴っていくだけ!

 ガルー族の攻撃はことごとく範囲で苛烈ではあるんですが、逆に苛烈な範囲が絶え間なく降り注ぐために、セルテウス様がリジュヴァネーション発生装置となっており(笑)イングリッドIIさんもセルフアグランダイズメントをがんがん使ってくれるので、むしろ普段よりも安定している節さえ。
 セルフアグランダイズメントは状態異常も回復してくれるので、今回のアンバス2章にはおあつらえ向きですね。核熱連携によるバニシュもいいダメージになってくれますし、エクソシストである彼女が活躍するアンバス……松井さんもしや狙っていたのでは!?

 何かずいぶんやりやすいなと思ったのですが、よく考えたら今、冒険者さんありがとうキャペーンでフェイスの絆が発生しているんでした(笑)。フェイスたちがよく耐えてくれるのはこのおかげかも知れません。メテオサソリの時のように、フェイスの絆キャンペーンが終わったらまた苦戦したりして。
posted by さとみん at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年05月11日

公平に削ろう

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 もしかしたら、割と何とかなったりして?

 今月のアンバス2章。ヴォイドウォッチで冒険者を恐怖のズンドコ(死語)に陥れたガルー族が2体も出るということで、やだーどうなるの、こんなのムリムリ死んじゃうクポ(FF13-2モーグリ)と思っていたのですが。

 とりあえず、まずさとみんで小手調べに忍者でふつうに挑んでみますかね。松井さんのお告げでは「2体のHPがカギです」ということなので、たぶんHPを均等に減らしていくのがいいんだろうから、片方を通常殴りしつつ、もう片方にWS当てていきますかね。とか深く考えずに突っ込みまして。
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 こうなりました(笑)。
 よく考えたら、ガルー族ってほぼ全ての技が範囲攻撃で蝉殺しじゃないですか。デスヨネー。コウナリマスヨネー。何で自分が盾になっちゃったんですかねー(笑)。

 その後、自分は白魔道士になって、AAEVとザイドとイロハさんに殴り倒してもらいました。その時は、あえて片方だけにダメージを与えて1体だけにしてみたところ、Guayotaの方がオブリビオンマントを使ってきました。死の宣告のカウントは20、衰弱はナシということで、マイルドにはなっているようです。カーズナを連打しまくって勝利しました。

 やはりこれは、2体のHPを均等に削っていくのが重要そうだな。という訳で、小鳥さんでチャレンジ。
 自分が盾をやると、火力不足で苦戦しそうな気がしたので、自分はモンクサポ踊。盾には鉄板のAAEVさん、範囲回復の神セルテウス様、そして悪魔にはエクソシストでしょうとイングリットII、支援のコルモルに回復のクピピで臨みました。
 2体のHPをこまめに確認し、差がつきそうになったらすぐにターゲットをスイッチしたり自分のWSを別の方に撃ち込んだりして、なるべく差がつかないようにしてみました。敵のWSは状態異常オンパレードなのですが、もう異常上等!で回復より攻撃優先。
 そうしたら、なんとなんとさとみんの時はあんなに苦労したのに、小鳥さんではMPが尽きることもなく、ほとんど危ない場面がなく、かなりスムーズに「ふつう」に勝利しました!

 まだ何ともいえないのですが、もしかしたら片方を倒すともう片方が強化、というだけでなく、HP量の差自体で、敵の攻撃力や特殊技のダメージ量が変わったりするんでしょうか? イングリッドIIの範囲回復技がよい働きをしているというのもあるんですけど、さとみんの忍者の時よりも受けたダメージが少ない気がするのです。
 ちゃんとHP量を管理して削っていけば、「むずかしい」でも勝利できるのかも……?
(とか甘く見ていると返り討ちに遭いそうですが)

 そんなこんなで、光明が見えてきたので、今月もマイペースでアンバスがんばりますよ〜。
posted by さとみん at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年05月08日

炎纏う拳

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 これで私も武神様!

 なんとなんと、小鳥さん、格闘のアンバス武器最終形態、カランビットをゲットできましたー! 【やったー!!】ヤッターマン
(最近Google IMEを使ってるLSメンが、【やったー!!】を変換しようとすると、必ずヤッターマンが自動付加されるという謎のバグに苦しめられてます)

 今月は1週間以上日本を離れていたこともあり、ホールマークはそれほど稼げないかなぁと思っていたので、アンバス武器は来月までお預けと思っていたのですが、最初は無理に見えた2章むずかしいが安定クリアできるようになったので、1章とてやさと合わせて毎日少しずつクリアしていたら、なんとなんと8000ptにたどりついていました。
 こ、これは……先月1個だけ引き換えた分と合わせて、アブダルスマター5個いけんじゃね!?
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 という訳で、以前ゴブ箱からぽろりしていた天光丸を収納家具から引っ張り出し、アブダルスマター5個とカジャナックルを震える手でゴルパマソルパくんに引き渡して、無事にカランビットをいただきました。
 クリティカル装備と相性のいいこの格闘武器、装備を膝丸メインからムンムメインに切り替えた方がいいのかなぁ?とも思いますが、またしばらくあれこれ考えるとしますかね。

 そんなこんなで、2章をソロでクリアするだけでも、何回も周回しなくても、ちゃんと積み重ねていけばアンバス武器完成までたどり着けることを証明できて嬉しいですぞ!
「でも金策素材は全然取れないんでしょ?」と言われそうですが、ぶっちゃけ、今小鳥さんでも1000万ギルくらい貯金があって、ギルには困ってないんですよねー。RMEA武器を急いで作ろうとかしなければ、そんなにギルって使わないし、無理にアンバス周回にこだわって素材稼ぎをする必要性が全然なかったりします。
 ガーデンとゴブリンの不思議箱をこなして、1日1回アンバスやって、デイリー課題をこなして、あとは好きなミッションやらクエストやらやってるだけで、ちゃんとそれなりの装備が揃っていく今のヴァナは、ほんとにまったりマイペース派にとって天国だなぁと思う次第です。
posted by さとみん at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年04月23日

チームプレイに対抗せよ!

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 2章「むずかしい」勝利でドヤ顔の瞬間(後ろ向きだけど)。

 小鳥さんの方でも2つ目のアブダルスマターを引き換えられるポイントが貯まりました。先月の分とあわせてこれで3つ。
 実は、4月末はリアル都合でログポ回収くらいしかログインできないので、今月中にあと2つ取得するのは難しいと思いますけど、この分なら来月にはアンバス武器が完成しそうですね!

 雑魚とボスの美しいコンビネーションにボコられる今月のアンバス。最初の雑魚掃除にMPを食わないように素早く倒す、ファイアボール雑魚ではリジュヴァネーションを使ってもらえるような位置取りを考える、最後の雑魚は回復フェイスが石化しない位置取りを考え、かつ盾の石化は即直す(あとできればノックバック対策で壁を背にする)……等がきちんと守れれば、むずかしいで勝利できます。
 守れないと、うん、トーメントタスクとかタイラントタスクでボコボコのボコにされますけど(笑)。

 第三段階の邪視使用雑魚は、魔法ダメージに弱いそうなので、本当は魔法攻撃で素早く掃除したいところなのですが……フェイスの余裕がどこにもない(笑)。
 盾のAAEV、範囲回復と状態異常回復と闇連携トスができるナシュメラII、範囲回復とMP回復ができるセルテウス、支援と回復補助のコルモル、メインヒーラーのクピピ……どれも外せないよ!(笑) やるとしたら、セルテウスのリジュヴァネーションでファイアボール回復をまかなう覚悟で、ナシュメラをシャントットIIにスイッチ……かな……。昏睡薬を使えば、一応リジュヴァネーションは任意に発動させられるし、小鳥さんは錬金術スキルも70なので昏睡薬も自作可能なんで、何とかなるんだろうか……?
 あるいはコルモルをアシェラIIにっていう手もあるんですけど、アシェラIIちゃんはMP消費が激しいんですよねぇ。コンバートもないし。
 それともセルテウスをシャントットIIにスイッチする方がいいんじゃろか。MPが枯渇するまえに倒す!という覚悟?
 2章は、こんな風にひとりああだこうだと脳内作戦会議をしているのが面白いです。1章よりも幅があるので自分に合った方法を模索できるのが楽しい。

 私自身は、アンバスのポイントはあくまでオマケというか、自分のプレイヤースキルが上がってきたよ!という証明であって、ポイント自体を目的にしてません。
 新規復帰が稼ぎにくい〜云々の話もぶっちゃけ新規復帰の人は他にやった方がいいこと・楽しいことが山ほどあるので、ログインしてやることがアンバス一択になる方が問題だと思います。新規復帰は、アンバス2章を周回するよりも、アンバスは1日1回やったら、ミッションとかクエストとか他のコンテンツを試したりとか、そういう方が地力が上がってくと思うし。まぁ小鳥さんが実際そういうプレイスタイルだから、そういうバイアスがかかった考えかも知れないけど。

 なので、アンバス2章で稼げなくて困る、というのは、新規復帰というよりも、単に「アンバス1章ふつう以上には行けないけどアンバスしかやることが思いつかない人」なんじゃないかなぁ、と感じています。
 そういう人へのアプローチとして、マンスリー目標とかがあるんだと思いますが、アンバス依存が定着している人の意識を変えるのはなかなか大変ですね。そもそも人の意識を変えるのは難しいことだから。
 個人的には、アンバスの報酬(特に金策になる素材系)を減らして、たとえばデイリー目標のバリエーションを豊富にして、「デイリー目標を○個以上クリアしたら金策素材系をゲット」みたいなのも面白いかなーと思いますけど、その場合はいかにBotでできる単純作業を排除するかが大変ですね。あまり絞ると、普通のプレイヤーでもできないものが増えてきてしまうし。

 松井さんたちは、色々考えてくださっているなぁと毎月のVUで実感しているので、そういう意味での信頼感は揺るぎないです。プレイヤーを誘導するって本当に難しいし、何をやっても文句しか言わないのがプレイヤーというものなので、なかなか大変なところですけど、どうぞどうぞ、よろしくお願いいたします!
posted by さとみん at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年04月10日

スタン、範囲、石化、バインド、そして

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 調子に乗るとこうなります。

 今月のアンバス2章、「ふつう」は安定、「むずかしい」だと勝てたり勝てなかったり……という訳で、まだまだ修行が必要です(笑)。
 今回は雑魚とのコンビネーションが脅威、というのはわかっていたのですが、「むずかしい」だとそれが本当にいい感じで効いてきまして、見事にやられております。

 第一段階のテールクラッシュの雑魚は、スタンとヘイトリセットがやや怖いものの、1匹しか出ないこともあり、何とかなります。
 しかし第二段階のファイアボールが脅威で、これで大ダメージを受けて、急いで雑魚を倒したところで納刀してしまってフェイスの回復が間に合わずに追撃を喰らって死亡というパターンが。範囲ダメージが強烈なので、スリプガはあきらめてAATTではなくセルテウスを呼び、範囲回復を連打してもらうことにしました。これで第二段階までは割とスムーズに倒せるように。
 それでも第三段階の邪視とブロックヘッド祭りになると、石化とノックバックとバインドの治療が追いつかず、MPが枯渇して回復もままならず、トーメントタスクやタイラントタスクで即死してしまいます。
 MP枯渇はソロ+フェイスでの戦闘での大きな課題ですねー。3人以上ダメージを受ける状況じゃないとセルテウスさんのMP回復もあてにできないし、なかなか大変です。

 雑魚の硬さは段階によってかなり違って、第一段階はやや硬め、第二段階はやわらかめ、第三段階は結構硬めという感じです。本当は第三段階の雑魚を早く処理したいんだけど、石化やバインドによる行動阻害が効いててなかなか手が回りません。いやー相変わらず松井さんのアンバス2章はなんてウマい感じではまってくるんだ……!(笑)

 ところで今回、ボスは段階を追うごとに柔らかくなっていく感じですね。最初の方は闇連携でも三桁くらいしかダメージが入らないのですが、第三段階の雑魚を倒した後になるとゴリゴリと削れるようになるので、第三段階の雑魚までをいかにしのぐかが勝負だと思いました。

 自分が魔剣でショックウェーブで寝かしながらやった時もあったのですが、やはり削りが遅いので回復リソースが削られてしまい、力負けいたしました。むぅぅ、でも負けずにがんばるぞー!
posted by さとみん at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年04月05日

トカゲの名前がヒントだった

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 大量のトカゲをかいくぐれ。

 今月のアンバス2章、少しずつわかってきました。
 雑魚のトカゲさんが3回呼ばれるようですが、それぞれ名前が違うんですね! アワアワ殴ってたから気付かなかった(笑)。そして、どうも名前によって使ってくる特殊技が違うようです。
 第一段階がSkittish Lizardで、使うのがテイルブロー(違ったかも)。
 第二段階がInferno Lizardで、使うのがファイアボール。
 第三段階がPetrous Lizardで、使うのが邪視。
 つまり、それぞれの段階に合わせて戦い方を切り替えていく必要がある訳ですね。

 Skittish Lizardは、それほどきつい特殊技ではありませんが、スタンは注意。
 Inferno Lizardのファイアボールは範囲なので、位置取りによっては後衛までまとめて丸焦げになってしまいます。ここでHPが減ってる時にボスのタイラントタスクを喰らうと即死してしまうのかな。
 Petrous Lizardは、とにかく邪視が超危険。邪視しか使わないので頻度も高い。フェイスの盾は常に石化してる感じ。万一ボスのトーメントタスクをこの時くらったら即死だし。
 AATTがスリプガをしてくれましたので、寝かせはできるようです。
 段階ごとのコンビネーションの特徴を理解して、素早い雑魚処理をしつつボスを削っていくのが大事ですね〜。
 ブガードもトカゲも、氷弱点のはずなので、前回に引き続き湾曲連携大活躍なのかな。

 小鳥さんはとりあえずモンクで「ふつう」をクリアできました。ファイアボールでの位置取りを考えると、自分は魔剣で盾をやる方がいいのかなぁとも思いますが、火力の不安と、あとやっぱりアンバス武器を新調したモンクが楽しいので(笑)。
 数が多いやつだと、なかなか「とてむず」までいけないかもですが、とりあえず「むずかしい」はクリアしたいところですね〜。がんばります!
posted by さとみん at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年03月29日

四番目の格闘武器

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 なんとカジャナックルへ。

 今月の小鳥さんのホールマークが、なんと1万を超えました!
 今月は1章は全くやっておらず、2章のみ。2章だけプレイしている月に1万を超えたのは初めてじゃないかな。これもとてむずを安定クリアできたおかげです。今まで焼印を節約して貯めていたこともあり、焼印パワーをフル稼働させることができました。
 おかげで、アブダルスオーブ5個という高かったハードルを今月だけでクリアすることができ、つい先日までアジャナックルだった格闘武器が、カジャナックルまで成長いたしました。【やったー!!】
 モンクの武器は、今までOboro武器(星唄まだクリアしてないので強化前)やアルビオン・スカーム武器などを使っていましたが、カジャナックルの強さはそれより頭ひとつ抜けているので、これがメイン武器になりそうです。

 今月の2章は、シンプルなギミックでハメパターンに持っていけた時の気持ちよさ、フーフボレーに合わせてWSを撃った時の爽快感がいいですよね〜。とてむずだと小鳥さんの命中はまだまだ足りない、ということも実感できました。
 しかし次のバージョンアップが4/3らしいので、残りの日数があまりないな!(笑) 土日はリアル予定優先ということもあるので、14,500ptにはちょっとたどりつけなさそうです。

 ちなみに。
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 今月の小鳥さんの秘訣は、漁師風近東鍋に加えて、このフェイスの呼びだし順にしたことかも知れません。
 いつも盾役を先に呼んで、距離を取らせたい後衛を最後に呼ぶことが多いのですが、それだと後衛たちがAAHMの後ろ隣に位置してしまうことがあって、ジェタチュラで一緒にテラーになっちゃうなどの事故が。
 AAHMを最後に呼び、自分がヒッポグリフに近付く時には弧を描くようにすることで、AAHMが挑発でタゲを取った時に、後衛を安全な位置に陣取らせることが可能になりました。やったね!
 ……え? そんなのみんなとっくにやってるって? そ、そうかも知れないけど、知らない人もいるだろうから、ここに書かせてくださいよ!(笑)
posted by さとみん at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年03月24日

フードファイターのように食べ続ける

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 漁師鍋さえあれば何とかなる。

 小鳥さん、今月のアンバス2章「とてむず」がだいぶ安定してきました!
 自分が盾をやるよりも、モンクになって連携を作る方に回った方がいいかなと考え、モ/踊で、フェイスをAAHM、ザイドII、コルモル、クピピ、シャントットIIでやる形になりました。ビクトリースマイト→グラウンドストライクで湾曲連携、シャントット様にMBをしていただき、バックヒール等はAAHMにがんばって蝉と身替の術でかわしていただく作戦です。
 今月のアンバスで何とかエレタナックルを製作できたので、これを武器にしたところ、命中攻撃どちらもいい感じで上がったので、モンクでもうまくいっているのかな。

 自分がサポ踊になっているのは、クイックステップを入れてヒッポグリフの回避を落とすためです。
 今回、ギミックでヒッポグリフを無力化できる分、命中がとてもきついですね。とてむずになると、小鳥さんの今の装備ではかなりブンブン丸です。フェイスたちは言わずもがな。クイックステップがない最初は、必死に集中を使って命中を上げてます。

 で、今回の秘密兵器は、近東風漁師鍋です(笑)。強引にフェイスの命中をゴリ押ししました! 鍋があるとないのとでは、難易度が雲泥の差です。ていうか、勝てません(笑)。
 呼び出し直しになると、鍋の効果が及ばないので、今回連戦ができません。そこが一番のネック。ただでさえ1回9万近くギルが飛ぶというのに。いやまぁ普段お金使わないんでここで使うのはいいんですけど、その度消化薬で消さないといけないし、大変です。

 そもそもフェイスに効果のある食事で、現状使い勝手がいいのが、この漁師鍋と鮟鱇鍋しかないのが困りものですよねぇ。あと蟹鍋?
 できれば効果時間が15分くらいで食べ直ししやすくて、漁師鍋ほどではないにせよ、命中が上がるパーティ食事が欲しいよなぁ。

 
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2019年03月18日

残り79秒

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 絆期間じゃないけど「とてむず」クリア!

 小鳥さん、今月のアンバス2章「とてむず」をついにクリアいたしました! 以前サソリの時もフェイスの絆キャンペーンでとてむずをクリアしましたが、今回は絆じゃないので、本来の意味で初クリアと言えましょう。
 まぁクリアしたと言っても、残り1分19秒という超ギリギリでの死闘でしたが。

 実は一回とてむずにチャレンジして、その時はファンタッド後のバックヒールが直撃して、一撃死しました(笑)。
 今回その反省で、剣/戦であらん限りのダメカット装備をかき集めた状態で挑んでみた……ら、ピザを食べても命中が足りず、ザイドさんのみならず自分もスッカスカのミス祭りに。
 途中から、サポ踊時の、やや命中重視のメガダナ装備メインのセットに切り替え、バックヒールが来そうな時や、ジェタチュラのテラーになっている時だけカット装備に着替えるようにしたら、やっと当たるようになってきました。
 結構スカスカ祭りだったので、当然ザイドさんのグラウンドストライクが空振ることも多く、なかなか湾曲連携ができなくて、ヒッポグリフをテラーハメすることができなかったのが、死闘の原因ですね(笑)。
 後半クピピさんのMPがなくなってコルモル先生が2回もコンバートしてまして、自分もビベイシャスを連打して自己回復する状態になってましたが、何とか切り抜けられてよかったです。フェイスもぎりぎり死なずに済みました。
 あまりに死闘だったで、焼印を使う暇がなく、ホールマークは300点でしたが、気分としては1500点くらいの価値があったような気がするよ!

 今後のことを考えると、命中装備……は今でも結構がんばっているので、アクセサリ関係でしょうかねぇ。あとは漁師鍋を食べまくるか(笑)。
 今月はハメ技がある分ボーナスステージだと思うので、できればとてむずを安定してクリアして、アンバス武器の完成に近付きたいところです。
posted by さとみん at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年03月14日

うなれグラウンドストライク

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 アイススパイクに負けないぞ。

 今月のアンバス2章、小鳥さんで「むずかしい」をクリアできました!
 最近の2章は「ふつう」はできても「むずかしい」ができないことが多くて、ちと自信喪失気味でしたが、よかったよかった。
 どうやら氷系連携MBを決めるとヒッポグリフがテラー&アイスパ状態になる、という読みで正解のようです。闇連携や重力連携でもOKという噂を聞きましたが、どうなんだろう? あとテラーになるタイミングも、ログに出るのとは結構ずれがあるので、「いけてる? いけてない!? どっち!!??」とかわたわたやってます。

 氷系連携と言えば、ほぼどんなWSからでも湾曲連携に強引に繋いでくれるザイドII先生の出番です!ということで、小鳥さんは剣/戦、ザイドII、アシェラII、ヨアヒム、クピピ、シャントットIIで行きました。遠隔弱点ということでセミ様も考えたのですが、さとみんで試しに行って見た時に結構敵の回避が高い印象だったので、歌で命中アップした方が無難かなと。
 まぁ、ヨアヒムのマドリガルありでも、ザイドさんのグラウンドストライクがスカってる場面がまあまああったので、もう鍋でも食べて、セミ様を呼んだ方がよかったのかも知れない(笑)。

 あと、ヒッポグリフが特定の技の構え〜発動中に被ダメアップということでしたが、正直よくわかりませんでした。魔導剣士やってると、アビ使用とかが多くて、タイミングを計ってる暇がない(笑)。
 ただ、今回戦闘終了直前にヒッポグリフがフーフボレーという技を使ってきて、その時のWSのダメージがいつもの2倍くらいになってた気がします。ログがあまりないのですが、WSダメが上がったので、シャントット様のMBも
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こんな感じで結構な数字に。
 なので、フーフボレーがチャンス技ということかも?

「むずかしい」でも結構いい感じで勝てたので、ひょっとしてとてむずもうっかり勝利できたりしないかしらと甘い夢を見ていますが、クピピさんのMPが結構ぎりぎりになっていたのでそこが心配だなぁ。
 あと、「ためる」の後のバックヒールやフーフボレーが直撃すると、結構な勢いで即死しそうで、そこが怖いです。
posted by さとみん at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年03月04日

ハクタクはこういう敵だったよそういえば

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 サンバのリズムでテラー。

 今月のアンバスケードは、小鳥さんにとっては、2章むずかしいよりも1章とてやさが簡単という状態になっております。何せ1章は、回復もできる前衛陣で必死にタコ殴りすれば何とかなるのですが、2章の方はジリ貧になるリソースのシビアな管理が要求される戦いです。SSを撮る余裕がありません(笑)。
 ふつうだと、まぁ時間はかかるものの比較的余裕を持って倒せます。が、むずかしいになると、激闘の末に最後の最後で回復が間に合わずに倒れてしまうことも。土のヘクトアイズの硬さが立ちはだかってますねー。さらに、雑魚を倒すとボスが使ってくるアドルスフィアが、後衛フェイスたちの立ち回りを遅くするのも効いています。
 松井さんの作るアンバス2章は、惚れ惚れするくらい「あとちょっとが難しい」キツさを備えていて、ほんとに上手いんだなと思いますね。考えずに突破できるほどラクではなく、でも絶望しないほどには希望があるという感じ。パンドラの箱だよ!(笑)
 基本的には、小鳥さんの火力不足が全体に響いているのかなと思うのですが、あんまり火力を上げる手段が思いつかなくて、足踏みしている印象です。最近、さとみんの方のエスカッションやら何やらにエネルギーを注いでいて、小鳥さんの方であまり遊べてないのも大きいのですが。

 1章ほどではないにしても、2章も結構ジョブ適性みたいなものはあるので、小鳥さんも最低でも4ジョブ、できれば6ジョブくらいは使いたい気がします。基本ソロなので、装備にそこまでシビアにならなくても、小鳥さんがやりたいところくらいは何とかカバーできるのではないかという甘い夢を見ている部分も。
 さとみんでAF・レリック・エンピコンプ計画をやっていて思ったのですが、「AF・レリック・エンピリアン・アンバス装備」の使い回しでどれくらいのことができるのか、をいうのを知りたい気持ちが出てきました。CL130以上とかのハイエンドコンテンツはまぁ無理としても(笑)、この辺のやりくりで、CL119から125くらいを何とかできると、色々楽しそうな気がするのですよね。
 とはいえ、基本さとみんでは、「中の人の腕のなさを装備で誤魔化す」(笑)という手段でやりくりしているので、そもそも中の人の腕の問題で挫折しそうな気もするのですが。
posted by さとみん at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2019年01月25日

盾3枚体制

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 アイドルの視線を奪い合うファンの修羅場。

 今月のアンバス2章、ターゲットをくるくる回していくのがコツということで、竜騎士やシーフのようなヘイトコントロールの上手な人がいるとよさそうなのですが、ええ、小鳥さんはノウキンですのでね。
 自分が魔導剣士になって盾フェイスとタゲを回すことも考えたのですが、結局! オーグスト・AAEV・アムチュチュという豪華盾三人勢揃いでタゲを奪い合ってもらい、自分はモンクでぽこじゃか殴るという頭の悪そうな作戦に落ち着きました!

 ですいつなんかで漏らされた松井さんのお告げでは「盾フェイスを2人にして……」という話でしたが、どうも2人だとうまくタゲがまわらなくて、途中でどちらかが蒸発してしまい、自分の方にタゲが回ってしまうと今度はタゲが移らなくなり……という現象が何故か発生。当然三連弾が直撃すると自分も蒸発(笑)。
 不思議なことに、盾を3枚にしてみたら、うまくヘイトバランスがグラついてくれるのか、結構くるくるイノシシさんが回ってくれ、小鳥さんも時々タゲを取りつつ、ダメージも分散して安定しました。AAEVやオーグストのWSはそこそこ威力があるうえに、たまに連携もするので、削り切れないということもなかったです。
 自分はサポ踊にして、サブ回復もやってます。大ダメージが多いので、クピピさんのMPがどうしても枯渇気味になりますね。MPの持ちがいいヒーラーは、どうしてもユニオンリーダーかユグナスか、ということになってしまうので、悩ましいところです。
posted by さとみん at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年12月26日

駆け込み美徳

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 白魔道士では見ることのない迫力。

 ここ数日あまり調子が良くなかったので、小鳥さんの方の冒険もなかなか進まず。などとやっていたら、「絶対的美徳」イベントがもう終わりですよ!
 まぁアーン武器は完全におしゃれ着なのだから、なくたっていいじゃない……という説もありますが、イベントを楽しまないなんてありえない!でしょう!? ていうか先月のログインポイントで引き換えたトリガーを消費しないとカバンがぱんぱんでしょう!!??
 そんな訳で、超泥縄で美徳と戦ってきました。全く美しくも徳高くもない。ダメ感満載。

 ポップポイントは先月鮒師匠(仮名)にさとみんで便乗した時に押さえてあるもんねフフン♪……と言いたいところですが、迷子にならないように必死についていくだけだった経験はかけらも役に立たず、そもそも道中の記憶自体残っていなかった。徳低い!
 しょうがないので過去の攻略本のマップなどを引っ張り出し、うろうろと走り回って4ヶ所を回りました。
 しかし、こういうマップのような情報は、やはり攻略本の見やすさに感動させられますね。プロの仕事とはこういうものだと思います。

 聖徳や善根は持っていたものの、上質器官の方がフワボだけ持っておらず、苦労するかと思いましたが、行きがけのフワボさんを叩いたら一発ドロップしました。助かった。その後欲をかいて次々フワボやペミデを叩いたものの、上質器官はまっっったく出なかったので、無欲によるボーナスステージだった模様。
 実際の戦闘自体は、まぁ、はい、小鳥さんも曲がりなりにもIL119でありますのでね。フェイスも連れておりますし、苦戦する要素はなし、ふつーにぼこすか殴ってクリア。
 むしろ敵はドロップ。上質器官が不足しているので2セット目は時間かかりそうだなぁと思っていたのですが、なんとなんと、1セットで5個の武器全てがフルコンプできました!
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 これも小鳥さんの徳の高さゆえですね!(ダメ感満載だったことは都合よく忘れる)

 これから年末年始で、ますますドタバタしそうですが、マイペースで遊びたいと思います。七元徳NMさんお疲れさまでした!
posted by さとみん at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年12月13日

鉄巨人の炎はキャンドルの炎

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 小鳥さん バーサス 鉄巨人!

 今月の小鳥さんのアンバス2章チャレンジですが、最初は魔導剣士でいってみたものの意外と苦労し、モンクでやってみたら「ふつう」は割と安定でした。
 モ/踊で、フェイスはAAEV・アヤメ・セルテウス・コルモル・クピピ。属性攻撃ができないので、松井さんヒントによる「特定属性の攻撃が来たら、その弱点属性で攻める」という作戦は試せていません。どちらかというと、アヤメとのコンビによる闇連携を重要視して、やっかいなモードをなるべくさっさとチェンジさせ、物理特攻の時にボコスカ殴る作戦です。
 範囲攻撃が多いので、こういう時のセルテウスさんは頼りになりますね。
 ギミックがわからないのでまだ「むずかしい」は試していません。時々0ダメージになってしまうやつの解除方法がわからないのですよね。立ち位置がヒント、という話でしたが、正面でも背後でも0ダメージなような……何か間違えてるのだろうか。まぁそのうちなんか勝手に解除されてるので、ぐるぐる回って殴りながら待ってるような感じです。

 あと、今月の1章がクトゥルブリバイバルなので、1章もクリアしております。こちらは前回、ひーこら言いながら剣/忍でやっていましたが、今回はモ/忍でもクリアできました! どうやら強くなっているようだ! 強くなっているのは私ではなく、AAHMではないかという声は聞こえない振り!

 これで今月は早くもクトゥルブナイフのところまで達成できたので、アジャグリップが作れそうです。がんばるぞー。
posted by さとみん at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年11月14日

スリプガさぼりのAATT

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 悠然と浮遊するのはいいんですがスリプガしてくれませんかね。

 今月のアンバス2章、小鳥さんは苦戦しております。と言っても「ふつう」はクリアできていますがね。だんだん、「ふつう」だとまだまだだな、と贅沢な気分になってきている。初心に返ろう!
 モルボル3体と戦う今月ですが、弱体魔法の使い分けがカギというものの、小鳥さんの現在の持ちジョブでは自力で弱体魔法を使えません。なのでフェイスに頼むしかないのですが……なかなかこれに四苦八苦しております。
 たぶん一番いいのは、ジョディをバインドして引き離し、ヴィヴィアンを睡眠状態にして、沈黙状態にしたジュリカから倒す……というやつだと思うのですが、まずバインドが使えないのでジョディにボコられながらやることに(笑)。とりあえずアヴゼンを呼んでジュリカにサイレスを入れてもらってますが、ジュリカは内部ジョブ詩人なので、レジストサイレス持ってるんですよねー。なのでレジストされちゃうことも。

 で、ヴィヴィアンの睡眠は、スリプガ使いのAATT先生がいれば楽勝じゃん!と思ったのですが……実際やってみると、何故か!AATTが全然スリプガを使わない!アモンドライブを撃ちまくって猛然とタゲを取ろうとするばかり(笑)。まぁMBしてくれるんで、ジョディを炎MBで削る時には助かっているんですけどね。
 何回かやってみたんですが、どうも最後のジュリカ一体になるとスリプガを使うことがあるんですよね。
 これはもしかして……今ターゲットしている敵が睡眠の絶対耐性を持っているとスリプガを使わない、というロジックになっているのでは。
 確かに!その方が無駄打ちされなくて親切ではあるんですが、今回みたいに「タゲ取ってる相手は睡眠が効かないけど、それ以外の敵をスリプガしてほしい」という状況では、使ってくれないということに……。
 うーん、こうなると、闇曜日のクッキーチェブキーしかヴィヴィアンを眠らせてくれるフェイスはいないということに? でもさすがに、スリプガしかしないというフェイスを入れる余裕はなさそう。困った困った。
 まぁとりあえずはショックウェーブでだましだましやっております。

 これ、赤魔道士だと色々うまくいくのかなぁ。青魔道士でもいいのか?
 まぁ今月はとりあえず、ふつうをコツコツやっていこうと思います。
posted by さとみん at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年11月10日

小鳥さんとモルボル

 小鳥さんの方でも、アンバス2章のモルボル戦「ふつう」を挑戦してみました。

 最初フェイスを、ナシュメラ(無印)・アヴゼン(サイレス目的)・ザイドII(火力)・コルモル・クピピにしてみたのですが、これだと連携が闇や湾曲になってしまって、ボスのジョディの削りがうまくいかず、途中で脱出しました。
 ジョディは物理系通りにくいんですねー。炎系の連携をするべきであった。

 イロハちゃんがいればいいのですが、実は小鳥さんはまだ星唄をクリアしていないので、イロハちゃんがおらず。という訳で光連携トスをしてくれるテンゼンIIさんを呼んで、ナシュメラの代わりにシャントットIIでMB役を増やしてみました。ナシュメラを入れていたのは、状態異常と回復のサポートを兼ねたアタッカーというつもりだったのですが、意外に状態異常をくらうことが少なかったので、クピピさんで間に合うかなと。
 とりあえずこれで、ジョディを順調に削ることができ、無事に「ふつう」を突破できました。

 ヴィヴィアンをショックウェーブで眠らせつつやってたのですが、AATTのスリプガでやってみるのもいいかなと思いました。ちゃんとヘイト取らないとタゲがAATTにすっとんでいきそうですが(笑)。
 試行錯誤はまだまだ続くんじゃよ。
posted by さとみん at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年11月08日

熟成したマントの味

SegomosMantle.jpg
 もぎヴァナ待機中に、アンバスのホールマークを交換。

 先程までもぎヴァナを見ていましたが、いやーイベントの情報多かったですね。闇王様グッズもてんこもり!
 先日書いた通り、私はウィンダス礼服とパーカーを買うくらいかなーと思っていたのですが、闇王様ダウンベストはちょっと欲しくなりました(笑)。実はダウンベスト持ってないので。でも黒い服似合わないんだよな、私……。

 今月は、リアルで色々どたばたしたのと、さとみん側の職人たちのサブスキル上げ&ストレージ整理に追われていたこともあり、小鳥さんのアンバスはそこまで進まず。と言っても6500ptまで稼げたので、実はさとみんよりも今月はポイント多かったです(笑)。何しろ今月は、1章とてやさと2章ふつう、両方を回すことができたので、1日で稼げるポイントが増えたのが大きかった。
 むしろさとみんの方を引き換えようとして、「あ、今月はアンバスあんまりできなかったな……」としょんぼりしてしまった。
 まぁそんなことはともかく、小鳥さんでメタルとファイバを交換した後、今月のポイントは全部樹脂にしてマントを強化し、魔剣に続いてモンクのWS用マントも無事に完成しましたー!どんどんどんぱふぱふぱふー。
 さて来月からはどうするか。通常攻撃用のマントをそれぞれ追加で製作するか、それともレベリング停滞してるけどいずれLv99にするつもりの青魔道士用のマントを先に作っちゃうか。まぁ来月のポイント次第で考えればいいかな!

 次のアンバスはどんな感じでしょうかねぇ。松井さんまだ忙しそうだから(笑)11月もリバイバルの可能性があるかもなーと思いつつ、楽しみにしております。
posted by さとみん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年10月16日

小ダメージを積んでいくのは得意技です

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 お供がいないさびしい王様と、イマジナリーフレンドでパーティを組む冒険者の対決。

 今月のアンバスケード、1章でもとてやさならボス1体を相手にすればいいということで、何と小鳥さんでも1章とてやさをクリア可能でした。
 というか、今月の1章は、「大ダメージを与えると敵がレベルアップ」というギミックですが、どうあがいても大ダメージなど与えられない小鳥さんにとっては、実質ノーペナルティ!(笑) ずっとオレのターン! もはや今月は小鳥さんのために用意されたステージなのでは!?
 まあもちろん、ボスの範囲攻撃は強烈で、後半になるとシャントットIIあたりが帰還してしまうのですが、回復もできる攻撃系フェイスを揃えておけば、正面から正々堂々?と殴り合うことで無事にクリア可能でした。いつものヒーラー・クピピさんに加えて、ケアルガを使えるプリッシュIIにセルテウスを揃えておけば問題なし。というか、プリッシュがガンガンケアルを飛ばしてくれるおかげで、むしろセルテウスがあまりリジュヴァネーションを使わず、MPが心配になるくらいだったという(笑)。

 一方で、2章は去年のハロウィンネタのリバイバル。フハハ成長した小鳥さんをジャックに見せつけてやろう!とむずかしいにチャレンジしたら。
jackfailed.jpg
 こうなりました(笑)。
 むずかしいの雑魚2体とボスにボコられて回復が追いつかず。まぁ、最初ショックウェーブとAATTのスリプガで寝るよね、みたいな甘いことを考えてそういうつもりで対戦してしまったので、雑魚が闇系睡眠で全然寝ないことが判明してからグダグダになった感があります。
 ふつうで仕切り直してみたら、去年とは比較にならないほどラクラクと勝利しましたので、一応成長はしてる……ようです(笑)。
 もうちょっときっちり戦術を練って、雑魚の攻撃を受け切る前提で戦えばむずかしいもできるのかも知れませんが、いつもの小鳥さんの課題「こちらの火力が足りないので耐えてる間に回復リソースがジリ貧になる」が立ちはだかりそうです。
がんばらないとだなー。
posted by さとみん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年10月09日

「おれ鍋ダメなんだよー」と一人違うものを食べるタイプ

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 鍋をつついて絆を深める図。

 フェイスの絆キャンペーンが終了してから、アンバス2章のサソリさんの猛攻撃に耐えられなくなってしまったよーと言っていたら、Sirenワールドのユーザーイベントの星・サンタさん(仮名)が、
「フェイスと一緒に鮟鱇鍋や蟹鍋を食べてから、自分は消化薬使用後に別の食べ物を使えば、フェイスのHPを上げつつ自分は別の強化ができますよ!」
と教えてくださいました。
 名案じゃないか! INTが3万くらいある提案である!

 実は以前、ゴブリンの不思議ナベ……じゃない、不思議箱から、たまたま鮟鱇鍋HQを引き当てたことがあるのです。さらに蟹鍋なら材料はいくらでもあるので、さとみんにギルを払って作ってもらえば入手できるぞ!
(さとみんと小鳥さんは別人なので、ギルはちゃんと払う)
 という訳で、フェイスを呼び出し鍋を食してから、消化薬を使って自分はマリナーラピザを食べて、アンバス2章に挑戦しておりました。
 まぁ、鍋を食べても、下手をこくと
survive.jpg
こんな風に最後まで立ってたのは自分とAAHMだけだった、なんてことになるんですがね(笑)。

 例のスタンニードル→デスシザーズの死の連携において、スタンニードルがスカるとデスシザーズを使ってこないということがわかり、もしかしたらこれは、空蝉でかわすというやり方もあったのかも知れないと思いました。
 が、身替の術が使えるAAHMは、セルテウス様と相性が悪く。セルテウス様がいると、AAHMはアタッカー挙動になってタゲを取ってくれなくなるんですよねぇ。かといって、範囲回復に加えて、MP回復ができるセルテウスは外す訳にもいかず。ユグナスがいればセルテウスなしでいけるかも知れないけど、小鳥さんはユグナス持っていないのでねぇ。
 という訳で、メイン盾はやはりAAEVを据え、AAHMはサブ盾兼アタッカーに。自分はモンクサポ踊で、緊急時の回復と、気休めのV.フラリッシュを入れつつ、ビクスマで殴る役でがんばりました。マントラを後半に入れて最大HPをかさ上げするのも忘れずに。
 これで、割と安定して「むずかしい」ならいける……と言いたいところですが、どうしても後半の大暴れを後衛がくらってしまったり、デスシザーズのダメが走りすぎて盾が消し飛んだりする事故をゼロにはできないので、ちょっと確実性には欠けたかも知れません。
 今回は長期戦になるとどうしてもジリ貧になってしまうので、実は火力勝負のアンバスだったと思います。短い時間でコメット・メテオ連射モードのHPまで持っていければ、それだけ大暴れを使われる回数は減るので、事故が減りますね。とはいえ、耐えて耐えて「流れ星だ【やったー!!】」の方が、天体観測っぽくて雰囲気出ますけど(笑)。

 とりあえず、小鳥さんの火力部分にまだまだ課題があるのがわかりましたので、何とか考えないといけないなぁ。

 あ、今回のアンバスでついに、
ogmacape.jpg
 魔導剣士のアンバスマントが1枚完成しました! ディミディエーションとショックウェーブを撃つ時と、魔法を詠唱する時と、ランジスワイプを使う時用です。何でそんなニッチなマントを、と言われそうですが、たまたまオーグマケープ(レイヴマントのやつ)でかなりいいオグメを引いておりまして、通常の殴り用はそれが優秀で使い勝手がいいもので、WS用の方が欲しかったんですよね(笑)。オーグマケープを超えるようなマントは、またコツコツ作ろうと思います。
posted by さとみん at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険

2018年10月01日

強者どもが夢の跡

mhaurasky.jpg
 宴が終わった後も、マウラの空はいつもと同じように迎えてくれる。

 怒濤の深成岩・餅鉄・リフトボウルダーゲットキャンペーンが終わり、静かな暮らしが戻ってきたはずの小鳥さんです。と言ってもまぁ、9月は結局、さとみんの方の餅鉄やヘヴィメタル集めに追われて、あまり小鳥さんにかまえませんでした。
 が、フェイスの絆キャンペーンのおかげで、アンバス2章とてむずを回すことができ、8500点を達成して、無事にトークン脚+1まで引き換え。ちゃくちゃくとアンバス装備もコンプに向けて進んでおります。さすがに全装備を+2にするのはまだまだ先ですけどね。

 で、絆ボーナスが終わってから、アンバス2章とてむずにチャレンジしてみましたが……フェイスの盾が全然耐えられませんでした(笑)。AAEVさえも、スタンテール→デスシザーズのコンボを受けると一撃(正確には二撃)死。ザイドIIでスタン補助してみたり、自分のサポを踊り子にしてV.フラリッシュを狙ってみたりしましたが、それでも防げず、残りの期間のとてむずは無理そうです。チャチャルンの応援をドラゴンパピーにしてHPを+10%にしても……耐えられないかなー。
 あとは自分が魔導剣士になって耐えてみるという手もありますが、そうすると攻撃力の点が不安です。
 ちなみに「むずかしい」でもかなりの死闘になりました(笑)。
 まだまだ、小鳥さんには修行が必要なようです。のびしろがあるっていうのは楽しいですね!
posted by さとみん at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 小鳥さんの冒険