
座学大事。
LSの珍妙ツアーで、召喚魔法スキルが真っ白ということが発覚したワタクシ。驚きの白さってこういうことか……全然違うよ!
次のダイバージェンスには召喚士で行って装束強化フラグを取りたいので、何としてもそれまでにモンスターに召喚獣の行動が影響を与えられるようにしておきたい。具体的には、セイレーンのルナティックボイスで範囲沈黙を与えられるようにしたい(笑)。
という訳で、今まで週末にアケロンシールドに変換していたエミネンスポイントをありったけ注ぎ込んで、召喚魔法スキルの本を山ほど買ってきましたよ。
これがリアルだったら読み切れない本にホクホクしているところですが、しかしタイムリミットのある勉強ということで、楽しい読書というよりも、大学時代の卒論執筆の参考文献を借り出してる光景に近いかも知れない……(笑)。〆切り……文献が英語……うっ頭が!
ピカッとマークを出す音が周囲に聞こえるのも気まずいので、お外に出てひたすら読みふけっていました。付箋貼ったり文献カードを書き出したりしなくても、スキルが上がるからヴァナって素敵。
その後は、遙か昔に必死に取得したリミナルピアスと、こっちはそんなに必死でなく取得したテマチタニ装束を引っ張り出して、モーグリさんを呼び、あと寂しいのでイロハちゃんを呼んで、お手製のBBEピタを頬張りながら、ひたすらカーバンクル召喚千本ノックです。呼んでは帰し、呼んでは帰し、たまにルビーの癒やしやルビーの輝きを使ったり、呼ぶのをガルーダにしてヘイスガIIかけたり、イフリートを呼んで紅蓮の咆哮してみたり。戦闘・魔法スキルアップキャンペーンの時でラッキーだった……。
LSメンバーには練習がバレて
ナイト氏「カーバンクルをセンターに入れてスイッチ中か」おかしいなぁ、楽しいのにエスカッション作成。
さとみん「なぜわかった。でも精神度よりすぐ上がるからラクだね!」
ナイト氏「比較対象が魔界すぎる」
さとみん「いやあなただってブルトガンクのノックとかマトンのスキル上げとかやったでしょう!」
ナイト氏「エスカッションに比べたらあんなのエクササイズみたいなもんだ」
そんなこんなで、精神度と違ってサクサク上がる召喚スキル上げは、結局半日ほどで181から417まで上げて無事青字になりました!
こうして無事にダイバージェンスに青字状態で行けたので、ほっとしております。





















