2010年02月16日

踊り子20に

 今日ものんびりと、踊り子をソロ上げします。
 今日は狩り場をブブリム半島に移して、FoVのページ1、マンドラ6とウサギ1の定番メニューを黙々と。
 このFoVは結構人気なので、ウサギが余りまくってマンドラたんが絶滅するという場面がしばしば見られます。
 なので、課題を受けたらOPを離れ、シャクラミ方面へ。ここは岩が多くて視界が遮られがちですが、人がほとんどいないので狩り放題です。やはりウサギの方が多いですが、マンドラたんもいますし、べんりべんり。
 ただ、ゴブリンも結構な数うろうろしているのが厄介なのですが、そこは踊り子パワー。丁度ゴブリンくらいなら、2体リンクしても危なげなく戦い続けられます。被ダメージがケアルワルツでカバーできるくらいであるならば、殴られればTPが貯まるので回復し続けられるというのはすごいものです。
 という訳で、じみーに戦い続けまして、無事に踊り子が20になりました。もう少しここでがんばって、メリファトには21か22で移動かなぁ。
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2010年02月15日

踊り子18に

 【えーっと……】うちには8周年だよ全員集合の当選ハガキは届いておりません。
 ああ……外れてしまったのかトホホ。まぁしょうがない。行ける皆様のお話と、Web中継を楽しみにしております。

 そんなこんなで、先週から、包丁が装備できるレベルまで忍者を上げるべく、そのサポートジョブを上げるお仕事。
 包丁の装備レベルは57、戦士はとりあえず30まで上がっているので、ソロ用の踊り子上げです。
 10まではアニバーサリリング祭りの時にえいほえいほと上げていたので、11まで軍需品調達IVのopsで積み上げて、そこからタロンギでFoVを受けつつえいほえいほと上げていきます。
 LSのふみえさんのレベル上げにお邪魔したり、ソロでこつこつ上げたり。しかしまだ低レベルなので、ちょっとがんばれば何とか上がります。
 金曜に16に、今日も少しがんばって18になりました。今日中に20にしようかと思ったのですが、それはさすがに無理でした。
 今日はヴァナフェスはがきが来なくてがっくりしたせいで……というのは半分冗談ですが、寒いせいで少し元気がなかったので、早めにログアウト。明日以降またがんばりましょう。
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2010年01月07日

学者72に

 今日も軽鴨の君は外食です。年始は色々な挨拶回りなどで、外食が増えますね。
 上げられる時に上げておきましょうということで、参加希望を出してみました。どたばたして8時過ぎだったので、誘われないかしらと思っていたのですが、何と奇跡の即tellをいただき、するりとMMMレベリングへ。
 入ってみるとすでにパーティはフルメンバーになっていました。学者というジョブのせいなのか、私のせいなのか、よく6人目に呼ばれることが多いです。

 編成はシ侍モ詩赤学。今回も、私のお仕事は範囲プロテスして範囲ストンスキンしてタゲをとった方にリジェネしてケアルして、でした。赤さんがいると弱体をお任せできるので、申し訳ないくらい余裕があります。
 範囲強化は挑発並にヘイトが高いので、よくタゲをとってしまいます。前衛陣がダメを与えて十分ヘイトを稼いでからするのがいいのでしょうけれど、MMMだと1回の戦闘が短いので、詠唱時間の長い範囲強化をかけていると、戦闘がさっくり終わってしまってみんな移動してる〜なんてことになるのが難しいところです。できる学者への道は険しい。

 6戦やって1回だけコカトリスが出たのですが、おお珍しくストナの出番だぜ!と張り切ったものの、タゲをとったモンクさんが神速で邪視をよけまくり、サウンドブラストも赤さんの神速のサイレナで、私の出番まるっきりなし……。
 コカトリスの邪視はえらい発動が速くて、うまい人でもよけられないことが多いのに、今回のモンクさんは1回しか石化しませんでした。すごい人もいるものだ。
 あと、赤さんはエルヴァーン♀だったのですが、レベル60の段階でHPが1000を越えててびっくりしました。タルタルではありえない世界だ(笑)。

 私以外の皆様は非常に上手で、危なげない場面もなく、さっくりとレベル72へ。オリハルコン系のリングが解禁です。マクロ書き換えなきゃ……。
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2010年01月05日

学者71に

 今年の目標の1つ、学者上げ。
 今日は軽鴨の君が外食で帰りが遅いということで、張り切って夜7時くらいから希望を出してみました。
 と、そこへ。
「【精霊魔法】【パーティ】【いりませんか?】【ザルカバード〔S〕】」
 むむむ。これは黒パーティのお誘いのようです。北米プレイヤーさんの模様。
 学者で黒パーティは行ったことがありませんし、過去ザルカの狩りも初めて、というより狩り場があることすら知らなかったぞ〜。途中で迷ったりしないかなぁ、大丈夫かしら……。
 でもまぁ、初めてのことにチャレンジすると何かといい経験ができるしね。ということで「【はい、お願いします。】」と威勢よく返事をして、向かうことに。
 過去OPで飛んで来てみると……おや、OPのすぐそばではありませんか。座標はH-9あたりでしょうか。
 さて挨拶をしようとすると、……突然みんなリトレースで本国帰っちゃった!

 これは噂の、狩り場についた途端に「【解散します。】」というアレかと恐れたのですが、そんなことはなく。
 実は狩りの相手は、ここの巨人族が連れている虎ペット。ちょうど私が着いた時に親に見つかって絡まれたので、スリプルで寝かせて脱出していたところだったのでした。
 編成は、黒4人詩人1人と学者の私。レベルシンクの基準がわからなくて、サポ赤で来てしまいましたが、63だったのでサポ白に途中で変えました。範囲ストンスキンと範囲ブリンク、主砲がファイアIIIだったので範囲熱波の陣を使いつつ、黒グリ状態で同じくファイアIIIを撃ちまくるのが私のお仕事。
 さすがペット狩りに相性のいい黒軍団なので、詩人さんが狩り場に虎を持ってくる頃にはすでに倒れていることがほとんど。何故かガルカ黒さんが3人もいたのですが、ガルカの軍団からファイアIIIが飛ぶ光景は壮観ですね……タルタルとは別の意味の迫力。
 2時間くらいやったところで、北米チームが【眠くなりました。】ということで(西海岸の人だったらしくて、「こっちは今朝4時」とか話していました)9時くらいに解散。あっというまに71まであと少しというところ、2万以上を稼ぎました。
 解散際にわかったのですが、日本人のひとも1人いたようでした。でも英語と定型文でしか会話しないから意外とわからないものです。今日の北米チームの人は、定型文会話を心がけてくれたり、こっちがおたおた返事の英語をつづってる間も待ってくれたりと、親切でいい人たちでした。

 さて、時間はもう9時。さすがにパーティは間に合わないかもなぁと思って、参加希望コメントだけ書いて、希望は出さずにまったりカンパニエをしていたら、奇跡的にMMMのお誘いが来ました。おお、ありがたや〜。さっそくジュノへ向かいます。
 編成はナ竜暗赤詩学。攻撃力はあるし、盾は堅くて固定力あるし、後衛多くて回復力もあるしと、もうね。範囲ストンスキンと範囲ブリンクと、ナイトさんにリジェネ2したらもう仕事はないって感じでした(おいおい)。
 詩人さんが潜在リングを使ってたみたいで、HPを黄色状態で釣りをしていたので、なかなかスリリングでした。「ぎゃー回復しすぎたー」「死ぬよりましw」とかそんな感じで。
 12時までという約束だったので、4戦ほどやって、こちらも2万以上。無事71の折り返し地点を過ぎました。いやー今日はたくさん稼いだなぁ。
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2009年12月28日

学者70に

 今年もあとわずか、FF13も発売されて微妙に時間がない中、しかしのんびりとログインしていると安心するのは何故なのでしょう。
 という訳で、69で足踏み状態の学者を引き上げようと、エジワ蘿洞へ赴きました。のんびりと狩人キキルンを倒す作戦です。
 ワジャーム樹林のD-5から入るマップの、i-9付近で、道なりに5体のキキルンを順番に狩っていきます。初撃を与えてからすぐに走っておびきよせることで、立ち止まりがちなキキルンをリンクさせずに戦う術も会得しました(学ぶの遅すぎ)。

 皇帝の指輪があれば1体400以上の経験値がもらえるので、助かります。ただしヒーリングの長さがあってまずチェーンはつながりません。フレンドさんに作っていただいたHQ属性杖をしょって、モルダバイトピアスを使い、エレメンタルトルクとINT指輪を使ったタルタルでやってこれですから、たぶんチェーンをつなげるのは無理でしょうねぇ。でも代わりに、のんびりできるのがいいところです。
 ハルブーンの弱い方のワモーラプリンスならもうチェーンを稼げるかも知れませんが、慌ただしいのも疲れるので(笑)のんびりとやります。

 そんなこんなで、金曜日に無事に学者は70へ。皇帝の補充をし忘れて、週末にリアル用事が入って週明けてしまったのを月曜日に思い出すという間抜けをしましたが、月曜日にも皇帝が切れる分まで経験値稼ぎ。
 さすがに70を越えると長いので、カンパニエなんかを駆使しつつ上げていくことになりそうです。
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2009年12月10日

召喚50に

 召喚士の新アビも追加になったのですが、相変わらずのんびりと上げているので、まだそこまでたどりついておりません(笑)。
 という訳で今日も今日とてアルテパ砂漠でこつこつとFoVを。

 西アルテパ砂漠のFoVには、ページ3にかのソロ殺しの課題「カブト10、サボテンダー1」というのがあります。
 以前はかーくんマラソンで削りきれずに撃沈したこの課題、リベンジしてみようということで試してみました。フレンドさんと2人なので、正確にはソロではないのですが。
 フェンリルをけしかけて、リキャごとに履行を使いつつ、本体は遠く離れて、フェンリルが消えてしまったら呼び直し。というやり方で、普通に倒すことに成功。我々も……いや、我々の召喚獣も強くなったものだとしみじみしました。
 ページ3ができるようになって、経験値ボーナスも少しアップし、稼ぎやすくなってきました。
 途中つよカブトがリンクしたり、後ろからとてとてアンティカが殴りかかってきたり、私のシグネットが途中で切れたり、といったアクシデントはありつつ、地道に殴り続けて、とうとう召喚士が50に!
 オステア一式が解禁、そしてAFクエストの続きが発生します。まぁぶっちゃけ、オステアに完全に負けている感のあるAFなのですが、外見はすごく好きだったりします。でもきっとオステアしか着ないんだろうなぁ……。
 オステアは、フレンドさんに仕立ててもらうつもりなので、楽しみです。ただ預け入れの関係を考えると、銘を入れないで作ってもらうことになるのが残念なのですが……。それとも、あえて銘を入れてもらって、金庫の空きを作るべく努力するか!(笑) 悩むところです。
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2009年11月30日

戦士28に

 お昼にまたもフレンドさんと2人でリンバスに突入してみましたが、今回はうまくいかず、1層で全滅してしまいました(涙)。雑魚スライムのフルイドスプレッドの連発にやられてしまい、衰弱回復後ボスに挑んでみたものの、やはり蝉が切れたところでフルイドスプレッド連打で戦闘不能。とほほ。
 赤/忍に慣れてないこともあり、色々と立ち回りが下手だったので、反省です。どこかでちょうどいいスライムの練習台がいないかなぁ……。

 で。最近ちと停滞していた、包丁用の忍者用のサポ戦士を上げるというのを再開(練習はどこいった)。
 25くらいの時は、サポ忍でメリファト山地のOPでトンボとトカゲのFoVを受けてちまちまと戦い、その後26あたりから、同じくサポ忍でロランベリー耕地のFoVの2ページ、蜂と芋虫の課題をこつこつこなしてます。
 26の段階では、芋虫につよがいるので、それを避けて、おなつよ以下のみでがんばります。ボルトと、フレンドの彫金師さんに作ってもらったマイティリング・ビジョンリングのおかげで、おなつよでも勝利でき、うまくするとチェーンがつながったりするのでうれしいものです。
 こつこつやって、今日ようやく28になりました。ロランはあまり人がいないので、蜂も芋虫も豊富だし、戦利品もうれしいので、このままロランで粘るか、それともクフィムあたりに移るか、悩ましいですね。
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2009年11月22日

学者69に

 食事効果をひとしきり調べてまして、自分の中では満足したので、ちと学者のソロ上げに再挑戦。エジワ蘿洞へえっちらおっちら向かいます。69まであと少しという感じなので、がんばって上げてしまいたいところ。

 今回はワジャーム樹林のD-9から入るところの狩人キキルンを狙います。
 68ということで、サポ赤のストンスキンが解禁。学/赤になり、陣取ったら、白グリ+補遺でプロ4・リレイズをかけた後、MPをフル回復。で、ブリンクとストンスキンをかけ、熱波の陣の後、黒グリモードでキキルンに火門の計をかけて開始です。
 しかし……今回は、前の場所と違って、キキルンが固まっていることが多いのです。これは困った。
 狩人タイプで攻撃してもこちらに近寄ってこないので、リンクしない場所に引っ張るのが難しいのです。さらに、時々他のキキルンを呼びに走っていくこともあり、リンクが非常に多く発生。1体のキキルンを倒すのでMPを使い切ってしまうので、リンクしたキキルンは寝かせてログアウトorエリアチェンジということになるのですが、面倒だなぁ……。
 そんなこんなで、皇帝の指輪効果込みで、1体で500点とか480点の経験値が入るものの、リンクしない場所のキキルンを選ばないといけないので、まずチェーンは無理でした。それでもしばしばリンクして、ログアウト逃げや、あまつさえ死亡も1回(笑)。狩人キキルンで死ぬのなんて私くらいだろう……。

 どたばたしつつ、何とかレベルを69にしたところで、PMの進行の時間。慌てて戻って着替えに走った次第です。あ、サンダーIIIと氷門の計が解禁だな。
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2009年11月16日

久しぶりにLv20台の学者

 急に軽鴨の君の外食が決まったので、パーティ参加希望を出して、学者上げなど。
 MMMのレベリングのお誘いが来まして、参加となりました。色々メンバーを集めて、レベルシンクの基準がLv22に。
 という訳で、あわてて金庫から装備を引っ張り出して、サポを赤から白に変えて、久しぶりのLv20台学者です。
 よく考えれば装備はバロン装備にしておくべきだったのに、慌てていたのでシアーで行ってしまいました……(笑)。

 久しぶりの低レベル学者、いやはやできることが少ないです。フレンドさんの踊り子とセットで、ひたすら精霊撃ちまくってた時を思い出します(笑)。ほとんど劣化白状態でした。
 とりあえず最初のパライズとディアを撃ち、リジェネを前衛さんに回しつつ、ケアルする感じです。
 このレベルだと当然机上演習も使えないので、突入の合間に、この間拾ったカサバメロンタンクからメロンジュースを2-3本取り出して、中でがぶ飲みしていました。

 幸い、四面楚歌のつかない、偉力・強力・おとしもの・修業・バードのタビュラでしたので、時間の余裕は十分でした。まぁコカトリスがリンクしたりした時は、シンクを解除しないといけませんでしたが、それでも1戦3000から5000の経験値が得られ、十分な稼ぎに。
 6戦終わって、69には少し届かなかったものの、満足な稼ぎをして終了となりました。

 ちなみにその間、LSのメンバーは今度実装された釣りMMMに行ってました。なかなか熱い戦いだそうです。サンドの兄弟に勝って、今度実装された釣りリングと、大量のフナ(笑)を入手したとのこと。おめでとう〜! 私も釣りモンガーにそのうち行きたいものです。
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2009年11月12日

エジワ蘿洞で学者を68にする

 先日のMMMレベリングで、学者のレベルは67。
 実は67は、ちょっと半端なレベルだったりします。68から、サポ赤でストンスキンが使えるようになります。各種弱体(特にグラビデ)・ディスペル・エン系魔法が素で使えることから、学者はサポ赤にすることが多くなるのです。
 67だと、範囲ストンスキンを使うためにサポ白が大半になります。まぁこれはこれでナ系が素で使えて大変便利なのですが、ディスペルやスリプルのために黒のグリモア+黒の補遺が必要になるため、少々もたつくのです。
 67まではあと9000というところ。うーん。

 今夜も軽鴨の君は外食なので、野良パーティにも入れなくはないのですが、今は絶賛黒太子ウィーク。LSの人もフレンドさんも、夜は足繁く過去サンドとラヴォール村を往復。そんな中、売り子な私は稼ぎ時の時間に座っていたいのであります(笑)。
 そういえば、エジワで狩人キキルンがソロれるって言ってたなぁ。もともと黒のソロ狩り場だけど、学者でも出来るって話だし、あと少しだから試してみるかなぁ。そんなことをふと思ったのでした。学者は全くソロ活動していなかったので、ちと練習してみたかったというのもあります。

 学者Wikiさんを参考にしつつ、エジワのおすすめポイントI-8からI-9へ。
 ふむふむここは狩人キキルンが3匹いるのか。これを順番に倒していく訳ね。
 狩人キキルンは、基本的にこちらに近接攻撃を加えず、常に距離をとって遠隔攻撃をしてきます。67のタルタル学者プロ4ありで、一撃90近いダメージをもらいますから、計略と精霊魔法を連打して、先に倒してしまう作戦です。
 が……最初は勝手がわからず、MPが尽きておろおろしているうちに死ぬはめに(笑)。

 リレイズはしっかりあったので、ちゃんと起き上がって、あれこれログを見直しながら戦術を固めます。
 怖いのは、MP切れと、先にこっちのHPが尽きること。67サポ黒なのでストンスキンもありませんから、ダメージがまともに来ますし、なかなかどうして大変です。
 という訳で、手順。

1. 白グリの状態で、机上演習→熱波の陣(67だと計略の一番強いのが火門の計なので)→リジェネIIを使用する。机上演習が最初なのは、少しでも長くMP蓄積時間をとりたいという姑息な考えです(笑)。虚誘掩殺の策は、リキャストが長いのであんまり使いませんでした。
2. 黒グリに切り替え、炎属性杖をしょって、キキルンに火門の計。お好みとリキャによっては以逸待労の計をどうぞ。
3. 気炎万丈の章つきファイアIII→ブリザドIII→エアロIIIを繰り返し撃つ。気炎をどこにいれるかはお好みで。せっかく熱波があるので私はファイアで使うことが多かったですが、特に決めてませんでした。
4. HPが黄色くなってきたら、疾風迅雷の章つきのドレイン。ドレインはこっちのHPも回復できて、MP効率もいい優秀な魔法ですが、リキャストが長くて連打できないので、リキャストを短縮できる疾風をつけました。
5. ドレインのリキャがまだな時にHPが赤くなったら、黒グリでも迷わずケアルIIIする。死んだらどうしようもないので(笑)。
6. グリモアの余裕がある&MPの余裕がないなら勤倹小心の章を使うのもよし。でも大抵HPが減って机上演習が切れてるので、蓄積した分を変換すれば大抵足ります。
7. 後半では計略が切れてるので、危なくなったらスリプルで寝かせてヒーリング。

 こんな感じで、その後はほぼ危ない場面はなく、順番にキキルンを狩り続けることができました。
 ヒーリングがえらく長いので、その合間に部屋の片付けとかしてましたけど(笑)。他のことをしながらできる人向きかもですね。キキルンはノンアクなので、座ってても襲われないのがうれしいところです。
 あと、MP空になる&キキルンのポップの関係で、チェーンはまずできませんでした(笑)。でも指輪なしサンクションつけて1匹345、サンクション切れても300入っていたので、満足です。チェーン狙いだとわたわたするし(笑)。


 ところで、このエジワにはソロのお友達ミミズたんもいるので、ミミズはどんな感じなのかとやってみたのですが……。
 結論から言うと無理でしたトホホ。
 サポ黒だとサイレスが入らないので、ミミズの魔法を封じられないのが最大の問題。ここのミミズはレベルが高いので、ストンガIIIだのクエイクだの、危険な魔法がてんこ盛りなのです。
 加えて、ストンスキンを使われるし、HPがキキルンよりかなり多い気がします。削りきるのが難しいです。
 その上、2-3匹固まっていることが多くて、思いっきりリンクするので、面倒なことこの上ありません。
 レベル68になって、サポ赤でサイレスとストンスキンが使えるようになると、もしかしたらこのミミズもそこそこいけるのかも知れませんが、まぁ面倒なのは変わらないですね。キキルンの方が危なげがないです。

 そんなこんなで、学者はめでたく68になりました。
 その後は過去サンドリアで、定位置に座って売り子をしておりました(笑)。ディアボロスワールドの方、I-9の石段でちょこんと座っているタルタルを見つけたら、そして毒薬やリレピやクリームパフが切れていたら、どうぞご利用を(笑)。
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2009年11月10日

駆除部1課にヒッポグリフを見た

 バージョンアップの狂騒をよそに、割とのんきに新レシピ調べやクエストなどをやっていたら、フレンドさんがログインしたので、恒例のENMツアーに出かけました。今回はどれも危なげなくさっくりとクリア。アイテムははずれでしたけれど(笑)。

 その後、軽鴨の君が外食というので、学者で希望を出してレベル上げに。ほどなくMMMのお誘いが来たので、暗戦狩モ踊学で突入となりました。バード・小兵・偉力・おとしもの・修業・四面楚歌のタビュラです。
 後衛は学者である私一人ですが、踊り子パワーは偉大なもので、範囲ストンスキンと組み合わせるとほとんどケアルがいりません。なのでMP消費もそれほど激しくなく、MPヒーラーがいないこのパーティでもノンストップで狩ることができました。
 寝かしは暗黒さんが主に担当。後は狩人さんの影縫い。私は主に白のグリモア状態なので、緊急時のみ黒グリに切り替え→黒の補遺を使ってスリプルとやってました。

 バージョンアップで、MMMのモンスターが追加されたと聞いていたので、どうなったのかなぁと思っていたら……思いっきり現れました。バードで小兵と言っているのに、ヒッポグリフです! モブリン、施工ミスだよこれ!
 ヒポグリフなど、まず滅多に戦わないので、特殊技をあわてて調べて対応です。ジェタチュラのテラー、ニヒリティソングの強化1個消し(キノコシチューを吹っ飛ばされた時にはさすがに怒りが)、さらにチョークブレスの麻痺・沈黙と、面倒な技のてんこもり。HPも多いので大忙しでした。
 ヒポグリフとロックがそろい踏みした回は、さすがにシンクを解いて進まざるを得ませんでした……。

 あ、でもうれしい追加もありました。みんなのアイドル、コリブリたんも出るようになったのです。しかもオウム返しをしないLコリ。まぁごはんが消えちゃうのはいかんともしがたいですが。

 最後の回では狩人さんが回線落ち+ヒポとロックの連打で、前半ほとんどシンク解除で進めることになったりしましたが、なんだかんだで3万ほど稼いで、学者も無事67になって終了。そろそろカンパニエを学者で出るか、考えるところです。
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2009年11月06日

召喚48に

 引き続き、フレンドさんと2人、西アルテパでFoVをこなしつつ召喚上げです。
 今日はページ3の、かの地獄のカブト10サボテンダー1に挑戦してみました。サボテンは例の針千本があるので、少人数パーティやソロでやるには厳しすぎるヴァラーですが、召喚獣マラソンで何とかなったりしないかしら、と甘い夢を……。

 甘かったですトホホ。

 MPの関係でかーくんマラソンにしてみたら、かーくんでは攻撃力が足りなくて削れません。マラソンする場所も安全ではないので、走っていると次々アリやマンティコアに絡まれ、フレンドさんと2人何度も戦闘不能に。
 幸い経験値的に赤字にはならずに済みましたが、これはちょっと難しすぎですね……。
 48になったら、フェンリルで瞬殺する方向性でやってみようか、と二人で相談した次第。
 とにもかくにも、何とか召喚士は48になったところで今日は終了。47の湧水に引き続き、ヘイスガが解禁です。そろそろディアボロスを取りに行きたいなぁ。
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2009年11月04日

召喚士47に

 今日ものんびりと、フレンドさんと召喚士をレベル上げします。
 西アルテパ砂漠のFoVのページ1、くもさんと弓アリさんのページです。これは何がいいって、ラバオを出てすぐのところに対象モンスターがうろうろしているので、探す手間がないってことですね〜。弓アリさんは召喚士には戦いやすい相手ですし、色々と助かります。
 ……助かりすぎて、順調にレベルアップ、46に。ついに、ついについに、召喚士の花形補助履行のトップクラス、大地の守り解禁です!
 タイタンを呼び出したついでに、メガリススローとか使ってみると、どっかんとダメージが出て気分がいいです。まぁMPもどっかんと減るので、やっぱりフェンリルさんの方がお世話になることが多い訳ですが。

 46になったら、ページ1はみな丁度以下になってしまい、ヴァナ半日も経たずに消化できるようになってしまいました。
 という訳で、砂漠の真ん中の方へ少し寄って、ページ2のアリ地獄、じゃないアリ天国をやってみることに。キリン5、黒アリ4、ナイトアリ1のページです。
 対象モンスターが散らばってて心配でしたが、流砂洞へ続くくぼみの周辺で、対象アンティカを見つけることができたので、意外とらくちん。最高49の格上モンスターが相手になるので心配しましたが、割と問題なくさっくりと倒せました。黒のガ系も、大地の守りのおかげでしのげます。キリンにいやしの風を連発されると困りますが……。
 そんなこんなで粘ってがんばり、47にレベルアップ!したところで今日は終了。オステアローブの後ろ姿がちらりと見えてきました。
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2009年10月29日

召喚45に

 今日はのんびりと、フレンドさんと召喚士のレベル上げなど。
 東アルテパ砂漠のページ3のFoVをもりもりこなします。前回の時は、全部召喚獣さんにお任せしてましたが、今回は召喚獣さんと一緒に殴ることにしたら、時間も短縮されてなかなかいい感じです。スターバースト→クレセントファングや、クレセントファング→ムーンリットチャージの連携なんかをして楽しんでいました。
 連戦もできるようになり、MPがほとんど空になるぎりぎりの戦いをすることも。戦いが終わったら、クッキーを食べてまったり座ります。
 レベル44になってからは、西アルテパ砂漠へ移動して、ページ1のFoVも挑戦。たまに出る蜘蛛の網がご褒美です。サボテンダーがうろうろしているのでそれは注意しないといけないですが、だいたいラバオのそばで消化できるのが楽です。

 途中出た茶色の箱から、カサバメロンタンクをゲットしました。炎天候ではhMP+3になり、メロンジュースを50個ストックできる背装備です。50個は結構すごいかも(笑)。

 フレンドさんを事故で何回か戦闘不能にしてしまいましたが(涙)何とか二人ともレベル45へ。大きなご褒美大地の守りがあるレベル46まであと少しになりました。


 夜はLSのみんなで、ハルブーンに行ってわいわい精霊パーティでワモプリ狩りをしました。こんな日に限ってお休みの古代士さんが……(笑)。
 コ赤黒黒黒で、入れ替わり立ち替わり立ったり座ったりしながら、もりもりとワモプリを狩ります。獲物は狩り放題。足止め・寝かしリソースは豊富すぎてピンチまるでなし。いわゆる仙人メリポに比べたら時給は低いでしょうけれど、わいわいおしゃべりしながらメリポが貯められるのは楽しいです。
 同じ黒でも、装備などによって立ち回りが少しずつ違うので、そういうところも面白かったなぁ。
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2009年10月23日

召喚43、学者66に

 なんかレベル上げデー、な感じ。
 お昼はフレンドさんと久しぶりに召喚士のレベル上げに行きました。東アルテパ砂漠のページ3、ダルメル7匹と狩アンティカ3と黒アンティカ1の組み合わせです。
 アンティカは固まっててリンクしやすいですが、召喚釣りが活用でき、狩と黒で詠唱中断もされにくいので、べんりべんり。……って、もっぱら釣り役はフレンドさんでしたが。
 ヒーリングが多いのでなかなかさくさく狩れるという訳にはいかず、リアル用事で離席したりもしたので、皇帝が時間切れになったりしてしまいましたが、でも41から43にレベルアップ。フェンリルの上弦の唸りが解禁です。
 しかし、この間とったばかりのフェンリルを使ってみましたが、いやなるほど強いですね。維持費も安いし。今までかーくんや6神獣ばかり使っていたので、新鮮な驚きです。

 召喚士は調整が決定して、何やらプチ詩人的な強化ができるみたいですが、どうなるのでしょうねぇ。とりあえずディアボロスはとらないといけないかしら。


 で、夜に軽鴨の君が外食ということで、学者でレベル上げ希望を出してみました。
 MMMのお誘いが来て、か戦竜狩赤学のパーティ。バード・小兵・偉力・四面楚歌・修行のついた駆除部1課です。

 が、この日はなんか、いまいち噛み合ない感じのレベル上げに……。
 最近ディアボロスワールドの「常花の石窟」は調子が悪くて、混んでくるとサーバエラーで落とされたりすることが多々あるのですが、そのせいで「混む時間より先に終わらせよう」と焦りすぎたのでしょうか。
 リンクしないように慎重に(=時間をかけて)釣っていた前衛さんにしびれをきらせたのでしょうか、赤さんが釣りを始めたのです。
 が、学者の私は範囲ストンのため白グリ待機。スリプルを使うためには黒グリの切り替えに加えさらに黒の補遺が必要になります。そもそも敵がコウモリだと、スリプルはまず入らないし……(サポ白だから精霊の印もないし)。つまり迅速な寝かせがなかなかしにくい体制。狩人さんの影縫いもリキャがそれなりあります。つまり、リンク釣りをしてもキープできるのは赤さんだけの編成……。
 赤さんは急ぎたかったらしく、メリポの時のように、今戦っている敵のHPが半分くらい残っていても、釣って来てしまいます。戦士さんの挑発も間に合いません。
 ついにコウモリ3匹がリンクして赤さんが戦闘不能。さらにケアルが間に合わない&私のMPも枯渇して前衛さんも2人戦闘不能に(涙)。
 それでも何とか必死に立て直し、その回は終了。
 しかし赤さんは、次の回でもまた釣りをし、どんどんコウモリを連れて来てしまいます。3匹のコウモリを連れて来て、戦闘不能→詠唱時間短縮レイズをもらう→立ち上がってすぐ戦闘不能のコンボに。
 赤さんは前衛さんが挑発でヘイトを管理してくれないと言い、戦士さんは挑発間に合いませんと言い……その後はみんな無口に、黙々と狩ることに。

 うーーん……。
 私は個人的に、どんな状況であれ、うまくいかない時は自分に責任があると仮定して、どう立ち回ればうまくいくのかを考えることにしていますが、どうすればよかったのかなぁと今でも悩んでいます。
 一番いいのは、間に入ってなだめるとか、説得するとか、作戦を統一するとかなのでしょうけれど。うまく説明できる自信がないなぁ。自信がなくても何か言うべきだったのかも知れないのですが。
 あるいは、私が黒グリにして、スリプルを多用して寝かせに入るべきだったのか。でもコウモリは学者のスリプルじゃまず入らないだろうし、赤さんが釣りでわたわたするとなると安定してケアルできるのは私のみ。詠唱時間&MPどちらもそれなりに食うケアル4のことを考えると、白グリを捨てるのも辛いところです。
 赤さんにケアルをしまくってタゲを奪う手もありますが、学者は赤よりさらに薄いからなぁ……。
 でもまぁ、黒グリにしてスリプルをしまくり、範囲ストンをする時だけ白グリに切り替え、がよかったのかなぁ。うーん。自分の中でも結論は出ません。

 きっと他の人のLS会話や裏tellで、「つかえねぇなこの学、フォローもしないし」と言われていただろうと思いつつ、最後の回はサーバエラーで落とされて、なし崩しに解散となりました。
 できる学者への道は遠いです。


 パーティの後、LSの天才マラソンランナーさん(仮名)のマジックハンマーラーニングのお手伝いで、赤でマムークに行きましたが、キャンプ地から下に落ちちゃって、戻る途中でポロッゴやら魚やらに絡まれまくって5回くらい死ぬという間抜けをやってしまいました。
 いやぁ自分の腕のなさを思い知らされる一日でした。
 でも生け贄効果で何とかマジックハンマーはラーニングできてよかったです(笑)。
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2009年10月06日

学者65に

 軽鴨の君が外食ということで、夜に学者でレベル上げ希望を出しつつ、ジュノ港で釣りなど。1時間くらい釣りすれば誘われるかなぁ、と思っていたら、意外とあっさりお誘いをいただきました。6人揃うまで、リーダーさんは色々声をかけて大変そうでした。お疲れ様です。

 編成は忍戦竜コ白学。久しぶりの白さんのいるパーティ、そしてレベルシンクの基準も64となったので、久しぶりに今のレベルの能力をフルに使ってのパーティです。
 とりあえずMMMでいきますか〜ということで、まずはいつもの四面楚歌つきバード天国へ。
 しかし、学者というのは本当に頭を使わないといけないジョブだなぁ、と汗をかきます。今回のようなパーティだと、白さんがいるので黒グリモア主体で、一瞬思ったのですが、激しく希望されているのは範囲ストンスキンな訳で、そうそうグリモアを切り替える訳にもいかず。
 という訳で白グリ主体で、弱体魔法と範囲ストンスキンが私のお仕事。アタッカーが二人とも槍で猛烈に攻撃するので、ぶっちゃけ精霊の追い込みなどいらないという側面もあります。
 さっくりと1回分を終了して、さて脱出……となったのですが、画面が暗転してから何も反応が……Rは0にはならないものの、パーティチャットも聞こえない。
 これは……思い出すぞ、ナイズルが最人気だった時によく来た、アレだ。離脱時に無反応になって、結局自分から回線を切るしかなくなるやつ。
 やむなく再起動。「ロビーにキャラクターが残ってるよー」とサーバーに言われ、アカハックに怯えながら、何度かリトライしてようやく再ログイン。パーティメンバーと再び集結しました。
 気を取り直してまた行きますか、となるも……
「トレードしても全然反応がない;;」
という悲鳴が。
「誰か代わって;;」と言われて、私がトレードオンラインに参加してみるも、本当に無反応。3回くらいメイズの発注になるのですが、ナイズルでよく見たあの懐かしい「他のPCが占有中です」のエラーで門前払い。
 リーダーさんが普通の狩り場をサーチして調べて、何とかちょうどいい空いてるところを見つけたので、MMMはあきらめて、普通の狩りをすることになりました。
 あとから障害報告が出ていたので、どうやら単なる混雑だけでなく、サーバーの機器障害もあったようです。次のVUでこの辺改善されるといいのですが……。しかし、こういうものは難しいですね。


 で、バフラウ段丘の塔の前にて、Lじゃない普通のコリブリ狩りになりました。
 が、こいつはあのオウム返しを使うやつなので…弱体魔法は使えません。前衛さんの「スロウだけお願い」という要請で、使うのはスロウのみ。後は範囲ストンスキン、たまにケアルとリジェネII。
 ……や、やることがないのじゃよ……(涙)。
 なんか、行動の種類は少ないけど、範囲ストンがいつ切れたかの確認などでログを注視するので、「暇なんだけど緊張する」という状態に。コルセアさんが張り切ってもりもりコリブリを釣ってくるので、切れ目のないわんこコリブリ状態。パーティ会話も全くなし……。い、いそがしい。久しく忘れていた「忙しいレベル上げ」です。

「なんかコリブリ狩りになるとみんな無口だ」とLSで言ったら、
「カニ鍋みたいなもんかな」「身をほじるのに必死でw」という返事が。
 そうかこれからコリブリ鍋と思おう……。

 まぁ忙しかったですが、めでたく学者は65になり、合計で27,000ほど稼いで今日は終了。水門の計を覚えました。
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2009年09月29日

学者64、シーフ39

 フレンドさんが竜騎士を上げるというので、学者でくっついていくことにしました。
 とりあえず、「飛んでる敵には竜騎士ですよ!(by電撃の旅団Kittyさんが言ってた気がするけど違ったらすみません)」ということで、白門出たすぐそばのコリブリに60シンクで突撃してみることに。ここのコリブリが63-65らしいので、60シンクだと、とてつよの敵です。
 とてつよなのですが。
 2人で勝ってしまいましたよ!? しかもあんまり危なげなく。
 こ、これが竜騎士のコリブリファンタジーってやつかー! ヒルブレのおかげで回復も抜かりなく、ペンタが当たればごっそりとコリブリのHPが削れ、とどめの精霊など撃っていれば割とあっさりと撃破。しかも4チェーンまで繋がるのです。
 そういえば、LSの竜騎士さんが、このあたりはもっぱらコリブリで上げてたような気がするな。Kittyさんの言ってることは正しかった。飛んでる敵には竜騎士です。

 その後、ビビキー湾のペット狩りスペースが空いてるということで、移動してゴブペットのうさぎさんで上げました。
 感じとしては、竜さんがタゲをとっている間に、気炎万丈の章でパワーアップした精霊でとどめを刺す感じ。うっかりするとこっちにタゲが来て蹴り殺されるので、抑えめにするのが難しい。大体、HPが半分になったあたりで、気炎つきエアロIIIでとどめというパターンでした。HQ風杖とモルダバイトピアスの威力を見よ!

 そんなこんなで学者が64になり、竜騎士さんも61半ばになったところで、時間が来たので解散に。水門の計を覚えないとなぁ。


 で、いったん落ちて家の用事をこまこまと片付けて、夜にまたログインしたら、LSの人がレベルシンクで過去コリブリの会をやっていました。
 軽鴨の君が急に外食してくることになったので、混ぜていただくことに。東ロンフォール〔S〕のI-9のコリブリ天国です。
 最初は学者で墨的にヒャッホーイ。
「ここはNOUKINNの集まりだ!殴れ!食事はスシか肉しか認めん!」
という恐ろしいおふれが出され、クラブスシを食べて棍棒で殴る肉体派学者をロールプレイしていました。
 そのうちシンクの人が41になったので、私が戻ってシーフに着替えて、37にシンクし直すことに。
 シーフはこのところ、虚ろなる闇の調査くらいでしかひっぱり出していなかったので、色々立ち回りを忘れていて恥ずかしい限り。ふいだまWSの練習などをさせていただきました。ナイト二人という恵まれた編成だったので、練習にはもってこい。
 ふいだまを仕込んでる間にコリブリの向きが変わっちゃったりして、色々失敗しましたが、最後の方では安定してふいだまバイパーを入れられるようになりました。ナイトさんも、タゲがふらつく時は騙しを入れる方が後ろを向いてコリブリのタゲを調節するなど、色々助けてくださいました。
 シーフのふいだまも、やはりパーティメンバーの協力があってこそ、なのですね。純粋後衛で育って来たので、こういう前衛の駆け引きが新鮮です。

 そんなこんなで、私のシーフが39になるまでおつきあいいただき、解散となりました。真っ白な射撃スキルを上げるべく、がんばりたいと思います!(笑)
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2009年09月18日

戦士22に

 今日はのんびりと、ソロでまったり戦士のレベル上げをしました。とりあえず当面の目標は29かなぁ。包丁を装備できる忍者のサポレベルまでです(笑)。

 皇帝の指輪を入れて、タロンギとブブリムのFoVの、楽敵いっぱいのやつを選んでちまちまやります。タロンギはページ5、ブブリムはページ1です。どちらも敵のレベルが15-19くらいなので、余裕余裕。
 戦士は攻撃力があるし、アシッドボルトとブラインボルトとスリプルボルトをちゃんと常備しているので、実に余裕です。いもむしが3匹リンクしても危なげありません。楽--(楽敵で、回避率も防御率も低いやつ)だし。それでも皇帝効果で80とか90とか経験値がもらえ、ヴァラーのおまけもつくので、必要経験値の少ないこの辺りではめきめきレベルアップいたします。
 他にもヴァラーをしている人がたくさんいるので、邪魔になるゴブやグールなども積極的に倒します。ゴブは経験値がちょっと多めなのでうれしい。

 そんなこんなで特に事故もなくさっくりと22にレベルアップしました。次のヴァラーを、敵の目安が18-23のやつにしてみるか、悩みどころです。強敵はもちろん、おなつよを引いたら負けそうだし、20の敵を倒せるのかなぁ。ちょろっと試してからやってみようと思います。
posted by さとみん at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レベル上げ/メリポ

2009年09月11日

練習パーティ

 土曜日にリアル用事が入っていて、そのことを考えると落ち着かない気分になってしまい、うんうんうなりつつ。ログイン。
 それもあったのかも知れませんが、何となく色々なことにピントが合わず、ぼんやりしている状態です。そういう調子の時ってありますよね。

 あれこれ細かいことをやっているうち、この間ゲートクリスタルとりを手伝ったナイトさんと赤さんと、フレンドさんの4人で、少人数パーティを組んで遊ぶことになりました。
 ナイトさんも赤さんも、もっぱらソロがメインだったようなので、パーティの練習ということのようです。


 昔話をすると、私はヴァナ・ディールに降り立って、うろうろウィンダスの町を走り回り、ようやく決心して外に出て戦いを始めた時、たまたま通りかかった同じくらいのレベルのタルタルさんが「パーティ組みませんか?」と誘ってくださって、初日のLv1の状態でパーティを経験しました。
 何もわからなくて、ケアルの代わりに女神の祝福を使ったりした私に、そのタルタルさんは色々なことを教えてくれました。1時間ほどプレイして、フレンド登録をして解散。
 その人は、その後タロンギでばったり出会ってまたパーティを組んで、鳥にボッコボコにやられたりしましたが、特にその後はログインしているところを見かけません。
 が、初日の最初のパーティが、とても楽しくて、のんびりと雑談をしながら狩りをするもので、私の中で、FF11のパーティプレイは楽しいもの、というイメージを形作る大きな力となりました。
 なので、その後も外に出ては、その辺にいる人に話しかけてパーティを組みませんか〜?と一緒に遊んでいました。その頃にパーティを組んでフレンド登録をした人は、今でも一緒にプロマシアミッションを攻略するほどの長いおつきあいの仲間となっています。
 彼らに出会えたのも、私がパーティを組むのは楽しいことだと思っていて声を積極的にかけられたからで、そういう意味では初日にパーティを組んで懇切丁寧に教えてくれたあのタルタルさんのおかげ、なのです。


 まぁ私のような体験はもしかして珍しい方で、なかなかパーティを組むなんて気後れして……という人が大半でしょうし、特に今はソロでレベル上げする手段も多いので、AFまでパーティをほとんど経験しないで上がっちゃう人も多いのかも知れません。

 そんなこんなで、アルテパでカブトやサボテンを狩るヴァラーをやりつつ遊んでおりました。
 ナイトさんがタゲを固定するための色々な方法のレクチャーは、ナイトプレイ経験のあるフレにほとんどお任せ(笑)。まぁ私は後ろで、学者でグリモアを切り替えながら、アスピルやドレインや吹雪の陣やブリザドIIをしてました。

 一度とてとてアリに絡まれて、慌てて私がレベルシンクを解除したせいで、リレイズが切れてしまい、かえって大惨事になるという間抜けなことをやってしまい、実際にはむしろ練習が必要だったのは私のほうだったかも……というオチに。
 でも最後にはそこそこ問題なく狩れるようになって、練習の成果は上がったと思います。ナイトさんや赤さんもそう思っているといいな。そしていつか、知らない人とのパーティにもデビューしてもらいたいものです。

posted by さとみん at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | レベル上げ/メリポ

2009年09月10日

全ジョブ10に

 で。
 実はちまちまと、色々なことをしながら並行しつつ、全ジョブを10にしようツアーもこまこまやっていまして、このたび無事に全てのジョブが10になりました。わーいわーい。アニバーサリリングも使い切りました。来年が楽しみ楽しみ。

 残っていたのがからくり士と、獣使いと、ナイト。
 獣使いとナイトは昔何かで8とか9くらいまで上げていたので、こちらはさくっとゲルスバでオークを倒して10に。炎クリスタルが高騰しているので、ドロップがありがたいのです。しかし低レベルの獣使いは、ペットもあまり使えないし、ただの片手斧で殴る荒くれ者……。

 からくり士は、マニューバの使い方を把握するのに結構時間がかかりました。攻略本などで予習はしていたのですが、やはり身体で理解するまでには時間がかかりますね。
 自分のアタッチメントでできることもきちんと把握しないといけないし、何のマニューバでどんな行動をマトンがとるのかも学ばないといけない。またマトンのアビや魔法には再使用時間があるので、アースマニューバを連打したからといってストンスキンを連発する訳ではないし、その再使用時間もイメージしないといけません。
 マトンさんの魔法スキルはなかなか上がらず、ケアルを覚えないままレベル10になってしまったような気がしますが(笑)二人で殴るのは何とも楽しく、マトンさんの行動を予測しつついろいろマニューバを出すのはわくわくする時間でした。
 しかし本当に、からくり士はテクニカルなジョブですね。奥がものすごく深そうです。


 とりあえず、全ジョブを本当にさわりだけ齧ってみて思ったのは、どのジョブも本当にそれぞれ個性があって楽しい。つまらないジョブ、いらないジョブなんてひとつもないということを、何だか教訓的な話ですが強く実感しました。
 どのジョブにも、やっぱり長所があって弱点があり、苦労もあって喜びもあります。色々なエンドコンテンツでわかりやすく居場所があるジョブばかりではないけれど、逆に言えば麒麟を倒したりサルベージに潜ったりするのだけがヴァナ・ディールの冒険ではないのだから、色々な楽しみ方を見つけていければいいなと思います。
 遊んでみると、どのジョブも75まで上げてみたくなりますね。私にできるかどうかはわかりませんけれど(笑)。
posted by さとみん at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | レベル上げ/メリポ